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2025年版|最高の仕事環境を!おすすめ用途別ビジネスノートパソコンの選び方【Windows 10サポート終了対策】

仕事イメージ画像

 社会人が持つ“最高の仕事用パソコン”とはどんなパソコンなのか。それは「あなたの用途でストレスを感じないパソコン」のことだと思います。とはいえ、仕事用のノートパソコンは、用途や業務内容によって必要なスペックが異なるので、どのような視点で選べばよいのか分からない方も多いでしょう。

 自分に合った最高の仕事用ノートパソコンを選ぶには、ご自身の業務内容に合わせたスペックの見方や具体的に確認するべき要素を認識しておくことが大切です。

 この記事では、社会人におすすめのノートパソコンの紹介と併せて、仕事用ノートパソコンを選ぶ際のポイントを紹介していきます。仕事用パソコン選びでお困りの方は、ぜひ参考にしてください。

※ 製品の情報や価格は2025年8月20日時点の情報となります。

 

【とりあえずこれ!】ビジネス向けノートパソコンおすすめ機種

 最高の仕事用パソコンの選択でどれにしていいか全くわからない方は、下記の項目であなたに合った働き方と職種を参考に選んでみてください。ここでご紹介しているパソコンなら、その用途でストレスを感じることなく、最高の相棒になってくれるはずです。

※ 製品の情報や価格は2025年8月20日時点の情報となります。

簡単なOffice作業程度

mouse A5-A5A01SR-A
Microsoft(R) 365 Basic ( 1年版 ) + Office Home and Business 2024 デジタルライセンス版 ( 個人向け )付属の高コスパPC

職種:一般事務 営業 / 働き方:テレワーク オフィス

MousePro C4-I5U01BK-B
軽量×堅牢、指紋認証・プライバシーシャッターで安心

職種:営業 / 働き方:外出 出張

MousePro G4-I7U01BK-E(Copilot+ PC)
約969gと超軽量で高性能、長時間駆動・LTE/eSIM BTOも可能

職種:制作(写真や動画編集)/ 働き方:テレワーク オフィス

DAIV R4-I7G50WT-B
NVIDIA GeForce搭載で動画やCAD設計に対応しつつ、モバイル性も担保

職種:経理 総務(据え置き・視認性重視) / 働き方:オフィス

mouse F7-I5I01BK-B
大きな画面で快適な作業性を確保しながらノートパソコンならではの省スペース性も担保

ビジネスや仕事用のノートパソコンは効率・コスパを最大化させる選択がおすすめ

 仕事用のノートパソコンは、各社から数多くのモデルが販売されていて、スペックや価格もさまざまです。目的や業務内容に合うスペックのノートパソコンを購入しないと、効率やコスパが低下してしまいます。

たとえば、スペックが足りない場合、作業効率が落ち仕事の進捗に悪影響が出るかもしれません。また、オーバースペックのノートパソコンを購入してしまうと、性能を活かせず後悔する可能性もあります。

 そこでここからは、仕事に必要なスペックの目安を認識したうえで、自分の業務内容に合ったノートパソコンを選択するためのポイントを紹介していきます。

迫るWindows 10のサポート終了|2025年10月14日まで

 今の時期、一番気になる問題はWindows 10のサポート終了問題だと思います。Windows 10のサポートはマイクロソフトより2025年10月14日までと発表されており、Windows 11への移行が求められていることは皆さんご存じでしょう。

 ではWindows 10のままだとどうなってしまうのか。実はWindows 10のままでもパソコンが動かなくなるわけではありません。しかし、サポートが終了すると更新プログラムが配信されないことによるセキュリティのリスク、新しいソフトウェアの互換性、パソコン本体のパフォーマンス低下など様々なデメリットを抱えることになるのです。

 

 

 仕事用のパソコンでまだWindows 10を使用されている方は、なるべく早くアップグレード、もしくは買い替えるようにした方が良いでしょう。

最高の仕事用ノートパソコンを選ぶ時に
意識したいポイントとスペック

ビジネス用パソコンを選ぶ際のポイント5選!

 ビジネスや仕事用ノートパソコンを選ぶ際は、以下のポイントを押さえておくことが大切です。

生産性:
CPU(Core™/Ryzen™世代)、メモリ容量(16GB以上推奨)、SSD容量(500GB目安)

可搬性:
重量(持ち運びは1.0kg前後が理想)、バッテリー駆動時間、急速充電対応

議品質:
Webカメラ解像度、プライバシーシャッター、マイク品質、外部映像出力

セキュリティ:
Windows Hello(指紋/顔)、TPM/BitLocker、Windows 11 Pro、セキュリティソフト

運用/サポート:
メーカー保証/メーカーサポート体制/故障時の修理対応

注目すべきスペック9選!

 ビジネスや仕事用ノートパソコンを選ぶ際は、以下のスペックに注目してください。

 1.全体の動作を管理する「OS」

 2.処理速度に影響する「CPU」

 3.マルチタスク性能に影響する「メモリ」

 4.映像処理の速度に影響する「グラフィックス(GPU)」

 5.データの保存量に影響する「ストレージ(SSD・HDD)」

 6.持ち運びに影響する「重量」

 7.視認性に影響する「画面サイズ・解像度」

 8.出先での快適さに影響する「バッテリー持ち」

 9.利便性に影響する「搭載機能」

 各ポイントを詳しく解説します。

1.全体の動作を管理する「OS」

 OS(オペレーションシステム)とは、パソコンが動作するために必須の基本ソフトウェアです。ファイルやタスクの管理、各種制御など、パソコンの基本的な動作を担います。OSは、一部の職種を除いてビジネス環境において大きなシェアを占めている「Windows OS」がおすすめです。

 オフィス文書の作成や財務管理、プロジェクト管理など、さまざまなビジネスニーズに対応しやすい点が魅力のため幅広い業種で利用されています。一般的なオフィス業務を行う際は、Windowsを選択しておけばOSで失敗することはないでしょう。

2.処理速度に影響する「CPU」

 CPUとは、パソコンの頭脳であり、パソコンの性能を左右する重要なパーツです。パソコン内のあらゆる処理や制御を行うため、CPUが無ければパソコンは動きません。

 ビジネスノートパソコンのCPUでは、インテルの「Core iシリーズ / Core Ultraシリーズ」やAMDの「Ryzenシリーズ」などが、信頼性が高く一般的です。

 たとえば、文書作成やデータ入力などは「Core i5 / Core Ultra5」や「Ryzen 5」、プログラミングや動画編集などの負荷がかかりやすい作業には、「Core i7 / Core Ultra7」や「Ryzen 7」以上のCPUがよいでしょう。自分が行う業務に必要なCPUを選択することが大切です。

 

 

3.マルチタスク性能に影響する「メモリ」

 メモリは、ノートパソコンのマルチタスク性能に直接影響を与えます。使用中のアプリケーションやデータを一時的に保存し、迅速にアクセスできるようにするのが役割です。仕事で複数のアプリケーションを同時に使用する場合、十分なメモリ容量が必要になります。メモリ容量が少ないと、作業の途中でアプリが落ちることもあるため、リスクを減らすためにもメモリは多いに越したことはありません。

 仕事用パソコンの容量の目安としては、8~16GBのメモリがあれば、基本的な業務に十分対応できます。より高度な作業や重いアプリケーションを複数使用する場合は、32GB以上のメモリを検討しましょう。適切なメモリ容量を選ぶことで、効率的に作業を進められます。

 

 

4.映像処理の速度に影響する「グラフィックス(GPU)」

 グラフィックス(GPU)とは、主に映像処理の速度に影響を与えるパーツです。グラフィックス(GPU)には、単体の外付けGPUとCPUに組み込まれている内蔵GPUがありますが、一般的なオフィス業務には内蔵GPUで十分です。しかし、負荷の重い動画編集やVR制作、AI開発などの専門的な作業には、専用のグラフィックボード(外付けGPU)が必要です。

 フルHD以上の動画編集などを行う際には、「GeForce RTX 4060 Laptop GPU」以上を搭載したモデルをおすすめします。

 

 

5.データの保存量に影響する「ストレージ(SSD・HDD)」

 ストレージとは、パソコンで使用するデータを保存するためのパーツで、SSDとHDDの2種類があります。それぞれSSDは高速で軽量、HDDは大容量でコストパフォーマンスに優れているのが特徴です。

 現在では基本的にSSDが搭載されているノートパソコンがほとんどなので、SSDかHDDかで迷うことはありません。容量は、256GBから500GB程度あれば、一般的なビジネス用途では十分です。コストを抑えて大量のデータを扱いたい場合は、追加でHDDを導入するとよいでしょう。ストレージの種類や容量の選択は、必要なデータ量とアクセス速度のバランスを考慮して選択することが大切です。

 

 

6.持ち運びに影響する「重量」

 持ち運びのしやすさを考慮する場合、ビジネスノートパソコンの重量は軽いものがおすすめです。重量が重たいと、長時間の持ち運びで疲労を感じやすく、移動が億劫になるかもしれません。特に、外出先での使用が多いビジネスパーソンにとっては重要なポイントです。軽量なノートパソコンは、一般的に1.5kg以下が目安とされています。

 さらに軽さを重視する場合は、1kg以下のモデルを検討するとよいでしょう。軽量なノートパソコンは、持ち運びの利便性が高まり、外出先でも快適に作業できます。

 

 

 

7.視認性に影響する「画面サイズ・解像度」

 ノートパソコンの画面サイズと解像度は、視認性や作業効率、持ち運びのしやすさに影響を与えます。モバイル用途で使用する場合、省スペースで使いやすい13インチがおすすめです。使いやすさと持ち運びのしやすさのバランスを重視する場合は、14インチを選択しましょう。自宅や社内だけで使用する場合は、15インチ以上にすると、作業効率が向上します。

 解像度はフルHDあれば十分ですが、WQHD以上を選ぶと美しい映像と広い表示領域が得られ、作業効率が向上します。

8.出先での快適さに影響する「バッテリー持ち」

 外出先でのパソコン使用には、バッテリー持ちのよさが重要です。長時間バッテリーが持つノートパソコンを選ぶことで、外出先でのモバイルバッテリーや充電器の必要性が減り、荷物を少なくできます。また、社内プレゼンや顧客にノートパソコンを使って説明をするシーンでも、充電切れを心配する必要がありません。

 急速充電機能に対応するモデルを選択すると、移動中や短い休憩時間でも効率的にバッテリーを充電できます。外出が多いビジネスパーソンにとって、大きなメリットです。ただし、バッテリー容量が多いとその分重量が増加するので、重視する要素を比較したうえで選択しましょう。

9.利便性に影響する「搭載機能」

 ノートパソコンに搭載されている機能は、利便性やコストパフォーマンスに大きく影響します。ノートパソコンで確認しておくべき機能は以下の通りです。

 ・USB Type-C/Type-A端子:外部デバイスの接続に便利

 ・HDMI端子/USB Type-C端子(DisplayPort Alt mode対応/Thunderbolt対応):外部モニターへの出力に必要

 ・光学ドライブ:ディスクの読み書きに使用

 ・Webカメラ・マイク:リモート会議や通話に必要

 ・テンキー:数字入力が多い業務に便利

 ・Officeソフト:文書作成や表計算に必要

 自分の業務に必要な機能をリストアップしておくと、適切なパソコン選びに役立ちます。Officeソフトは後から購入することもできるため、必ずしも最初から付いている必要はありません。搭載する機能によっては価格が変動するため、必要な機能を優先して選ぶことが重要です。

 

 

社会人向け用途別|マウスコンピューターおすすめの仕事用パソコン!

 ここからは、用途や職種別におすすめのマウスコンピューターの仕事用パソコンを紹介します。マウスコンピューターのノートパソコンは、特定のパーツをカスタマイズできるBTO(Build To Order)パソコンです。幅広い用途で使える「mouse」や、クリエイター向け「DAIV」、仕事用に特化した「Mouse Pro」の製品を紹介します。

※ 製品の情報や価格は2025年8月20日時点の情報となります。

簡単なOffice作業程度【標準でOffice搭載の超高コスパモデル】
mouse A5-A5A01SR-A

mouse A5-A5A01SR-A
OS Windows 11 Home 64ビット
CPU AMD Ryzen™ 5 7430U プロセッサ
グラフィックス AMD Radeon™ グラフィックス
メモリ標準容量 8GB (8GB×1 / シングルチャネル)
M.2 SSD 256GB (NVMe)
パネル 15.6型 液晶パネル (ノングレア)
通常価格
(税込)
99,800
mouse A5-A5A01SR-A
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Windows 11 HomeにAMD Ryzen 5 プロセッサを搭載したコストパフォーマンスの高い15.6型ノートPCです。日常の普段使いからオフィスソフトの活用まで、マルチに使えるようになっており、また最初からMicrosoft(R) 365 Basic ( 1年版 ) + Office Home and Business 2024 デジタルライセンス版 ( 個人向け )が標準搭載されているのが特徴です。

BTOカスタマイズでは、別途モバイルデータ通信契約を通信会社で行うことで、外出時に通信が可能となるLTEモジュールの選択が可能になっており、Wi-Fi 6Eに加え有線LANを搭載することで、あらゆるビジネスニーズに対応できる高コスパPCです。

 

事務職/バックオフィス職【テレワークやリモート会議にも】
MousePro C4-I5U01BK-B

MousePro C4-I5U01BK-B
OS Windows 11 Pro 64ビット ( PKIDラベル貼付対応 )
CPU インテル® Core™ i5-1235U プロセッサー
グラフィックス メモリー1枚時(シングルチャネル):インテル® UHD グラフィックス メモリー2枚時(デュアルチャネル):インテル® Iris® Xe グラフィックス
メモリ標準容量 8GB (8GB×1 / シングルチャネル)
M.2 SSD 256GB (NVMe)
パネル 14型 液晶パネル (ノングレア)
通常価格
(税込)
129,800
MousePro C4-I5U01BK-B
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Windows 11 Pro にインテルCore i5搭載、Wi-Fi 6E対応のビジネスパソコンです。Windows Helloに対応した指紋認証センサーに10時間駆動のバッテリー、プライバシーシャッターまで搭載されており、幅広いビジネスシーンに対応する14.0型ビジネスモバイルエントリーモデルとなっています。

見やすい14型フルHD(ノングレア)液晶に180度画面開閉まで可能なため、対面接客などにも活用が可能。USB 3.1 Type-C 端子はUSB Power Delivery対応しており、45W以上を出力可能な対応機器であれば充電が可能です。

 

営業職/出張多め【高性能×軽量×バッテリー持ち×通信を求める方に】
MousePro G4-I7U01BK-E(Copilot+ PC)

MousePro G4-I7U01BK-E(Copilot+ PC)
OS Windows 11 Pro 64ビット ( PKIDラベル貼付対応 )
CPU インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 258V
グラフィックス インテル® Arc™ グラフィックス 140V
メモリ標準容量 32GB (CPU内蔵32GB / デュアルチャネル)
M.2 SSD 500GB (NVMe Gen4×4)
パネル 14型 液晶パネル (ノングレア)
通常価格
(税込)
239,800
MousePro G4-I7U01BK-E(Copilot+ PC)
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Windows 11 ProかつCopilot+ PCにも対応しており、最新のインテル Core Ultra プロセッサー(シリーズ2)搭載モバイルノートPCです。注目のAI対応CPUを搭載していることで、AIを活用したビジネスの生産性向上が期待できます。

持ち運びやすさを追求したモバイルノートのため、本体重量は約946gとなっており、それでいて55Whのバッテリーを搭載することで動画再生時約6.0時間、アイドル時約19.0時間のバッテリー駆動を実現しています。(JEITA3.0測定法)ビジネス向けの人を検知して自動でロックやスリープ解除を行うHPD(Human Presence Detection)機能などにも対応し、ビジネスパーソンに最適なモバイルノートPCと言えるでしょう。

 

クリエイティブ業務【14インチで簡単な写真や動画の編集も】
DAIV R4-I7G50WT-B

DAIV R4-I7G50WT-B
OS Windows 11 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i7-13620H プロセッサー
グラフィックス NVIDIA® GeForce RTX™ 4050 Laptop GPU
メモリ標準容量 32GB (16GB×2 / デュアルチャネル)
M.2 SSD 1TB (NVMe Gen4×4)
パネル 14型 液晶パネル (ノングレア / sRGB比100% )
通常価格
(税込)
239,800
DAIV R4-I7G50WT-B
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出先での写真撮影・編集や、3Dモデリングにも対応可能な、モバイル性とパフォーマンスを両立した14型クリエイター向けノートPCです。グラフィックスにはNVIDIA GeForce RTX 4050 Laptop GPUを搭載することで、動画編集やCAD設計にも対応が可能となりました。

さらにThunderbolt 4搭載により、高速なカードリーダーや外付けSSD、など豊富な周辺機器との連携が可能としており、CFexpressカードリーダーをつないで出先でも撮影データの素早い取り込みが可能です。

 

据え置き/視認性重視【画面が大きく使いやすい17インチ】
mouse F7-I5I01BK-B

mouse F7-I5I01BK-B
OS Windows 11 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i5-1235U プロセッサー
グラフィックス インテル® Iris® Xe グラフィックス
メモリ標準容量 16GB (8GB×2 / デュアルチャネル)
M.2 SSD 512GB (NVMe) ⇒ 500GB (NVMe Gen4×4) に構成変更<2024年12月3日 15時00分~>
パネル 17.3型 液晶パネル (ノングレア)
通常価格
(税込)
119,900
mouse F7-I5I01BK-B
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超大画面の17.3型液晶(ノングレア)で快適な作業性を確保し、あらゆるシーンで活躍するノートパソコンです。使いやすさを重視した多彩なインターフェースで、本体の画面と合わせ最大4画面でのマルチディスプレイ環境で作業を行う事も可能です。

ビデオ会議時に活躍するプライバシーシャッターもついており、据え置きのビジネス向けパソコンとして最適なPCと言えるでしょう。とはいえノートパソコンなので、もちろんいつでも持ち運びも可能です。

 

標準業務/周辺機器もついてくる【高コスパのセットモデル】
mouse B4-I5U01SR-A(Windows11買い替え応援モデル)

mouse B4-I5U01SR-A(Windows11買い替え応援モデル)
OS Windows 11 Home 64ビット
CPU インテル® Core™ i5-1335U プロセッサー
グラフィックス インテル® Iris® Xe グラフィックス
メモリ標準容量 16GB (8GB×2 / デュアルチャネル)
M.2 SSD 500GB (NVMe Gen4×4)
パネル 14型 液晶パネル (ノングレア)
通常価格
(税込)
130,300
mouse B4-I5U01SR-A(Windows11買い替え応援モデル)
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Windows11買い替え応援モデルとして、薄型無線マウスや総合オフィスソフト&PDF編集 WPS Office2 PDF Plus、覗き見防止フィルターなどがセットになった、お得なノートパソコンセットです。オフィスワークからホームユースまで幅広い用途に利用可能なモバイルノートPCであり、USB PDアダプタが標準付属することで持ち運びに最適となっています。

WEBカメラはWindows Hello 顔認証に対応しており、シャッターもついていることでビジネスユースのセキュリティ面でも安心してご利用いただけます。

法人のお客様へ|法人向けビジネスパソコンの選び方

 法人の方の場合には、パソコン選びに下記の点も考慮して検討しましょう。

保証期間とサポート

 通常、ビジネスパソコンは4~5年間隔でリプレイスされる企業が多いと思います。だからこそ保証期間とサポートはしっかりと購入前に確認しておきましょう。特にメーカーによっては通常保証期間が1年の場合が多く、長く使うことを前提に企業で導入する場合には注意が必要です。

メーカーの法人対応力

 法人でビジネスパソコンを導入する際には、一度に大量のパソコンを導入する場合や、キッティングの対応が必要になることが多いと思います。だからこそ、パソコンメーカーの法人導入に対する対応もしっかりと検討項目に追加しましょう。

法人導入にも。安心パソコン、マウス

 法人向けのビジネスパソコンもマウスコンピューターがおすすめです。安心の国内生産であることによってトラブルが少ないのはもちろん、ビジネスを止めないためのサポート体制も充実しており、電話/LINEの24時間365日サポートサービスも用意されています。

  さらにパソコンは3年間の無償保証期間が付属(一部製品を除く)しており、対応機種は最長5年有償延長保証が可能です。万が一のトラブルがあっても、東日本は埼玉・西日本は広島に修理拠点があるため、最短当日・72時間以内※で修理対応が可能となっています。

※ 平均時間・状況によっては72時間を超えることもあります。

 

よくある質問 Q&A

Q.ビジネス/社会人向けにおすすめのノートパソコンは?
  • A.社会人が使うなら、「CPU Core i5 ・ Ryzen 5 / メモリ 16GB / SSD 500GB / サイズ 14型以上」がおすすめです。
  • 資料作成・Web会議・マルチタスクに加え、外出先での作業も考えるなら、軽量・長時間駆動モデルを選ぶとより実用的です。

 

Q. Windows 10のサポート終了日はいつですか?
  • 2025年10月14日でサポート終了となっています。
  • 直前での買い替え対応になると、多くのユーザーが殺到して間に合わない可能性もあります。なるべく早めに検討を始めましょう。パソコンは引き続き機能しますが、定期的なセキュリティ更新プログラムがなくなるため、デバイスはウイルスやマルウェアに対して脆弱になり、危険性が高まります。

 

Q. 会議の映り込みが不安です。
  • A. プライバシーシャッター搭載機を選ぶようにしましょう。
  • 物理的に遮断することで誤った操作による映り込みを防ぎます。

 

Q.法人導入の際に見るべきポイントは?
  • A.保証期間やサポート体制、導入時の支援などを考慮するようにしましょう。
  • マウスコンピューターのパソコンでは3年間の無償保証期間が付属(一部製品を除く)しており、対応機種は最長5年有償延長保証が可能です。24時間365日のサポート体制、導入の支援も行っております。

 

まとめ:自身の用途にあった最高の仕事用パソコンを選択しよう!

 仕事用ノートパソコンは、自分の業務に合った性能・機能を認識して選ぶことが大切です。今回ご紹介した、OSやCPU、メモリなどの特徴や役割、スペックの目安を参考に、あなたの相棒となる最高の仕事用ノートパソコンを選んでみてください。

 

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