ボカロシーンで活動する音楽クリエイター。
2020年に投稿した「或世界消失」をきっかけに活動を開始し、独自のサウンドと中毒性のある楽曲で注目を集める。
代表曲に「マーシャルマキシマイザー」「テトリス」などがあり、特に「テトリス」(feat. 重音テト)は 2024年に大きな話題を呼び、支持を拡大している。
キャッチーさと実験性を兼ね備えた楽曲制作を特徴とし、音楽・映像を横断した作品づくりを行っている。
第一線で活躍するクリエイターが集結し
DAIVを用いたオリジナル楽曲および
PV制作を行う
スペシャルプロジェクトが始動。
その制作の裏側に迫ります。
音楽
柊マグネタイト
ボカロシーンで活動する音楽クリエイター。
2020年に投稿した「或世界消失」をきっかけに活動を開始し、独自のサウンドと中毒性のある楽曲で注目を集める。
代表曲に「マーシャルマキシマイザー」「テトリス」などがあり、特に「テトリス」(feat. 重音テト)は 2024年に大きな話題を呼び、支持を拡大している。
キャッチーさと実験性を兼ね備えた楽曲制作を特徴とし、音楽・映像を横断した作品づくりを行っている。
キャラクターデザイン
イラスト・アニメーション
ハツミノ
自身が考案したオリジナルキャラクターを用いたアニメーションを制作するクリエイター。
楽曲の世界観を表情豊かで印象的なキャラクター表現により映像化する力に定評があり、ミュージックビデオを中心に活動している。
リズム感のある動きと情感豊かなアニメーションを得意とし、音と映像が融合した魅力的な作品を数多く手がけている。
映像
お菊
ミュージックビデオを中心に活動する映像クリエイター。
REOLや様々なボカロ PのMVをはじめ、多数の動画制作を担当し、楽曲にシンクロした映像表現を得意とする。
アニメーションやロゴデザイン、アートワークプロデュースなど幅広い表現で、作品の世界観を強く印象づけるディレクションも行っている。
振付
ウィル
ライブ構成・ダンスモーションを手がけるクリエイター。
M!LK、美味しい曖昧など様々なアイドル楽曲からボカロPライブでの3Dキャラクターダンスモーション、アニメーション映像まで幅広い分野で活躍し、楽曲の特徴を活かしたキャッチーでエネルギッシュな振付に定評がある。
ダンスと映像表現を横断したパフォーマンス制作を得意としている。
©柊マグネタイト
クリエイターによる、クリエイターのためのPC
快適な創作活動を実現するDAIVの特長
Point.1
3年間の無償保証
安心のサポート体制でパソコンをお使いいただけます。
さらに24時間365日の電話サポートで購入後の疑問も
バックアップいたします。
Point.2
用途に応じたコンセプトモデル
用途に応じたコンセプトモデルを用意
パソコン選びに不安がある方も安心!
多様な創作活動に合わせ、各ソフトの検証項目をクリアした
推奨/認定モデルをご用意しています。
音楽:柊マグネタイト
キャラクターデザイン・イラスト・
アニメーション:ハツミノ
映像:お菊
振付:ウィル
今回は、PCやソフトウェア、ダウンロード、保存といったものをテーマとして作り始めました。機械やソフトウェアには無機質で冷たいイメージがあると思うんですが、自分としては、むしろそういうものと向き合う中にこそ、温かみのようなものが宿るのではないかと思っていました。
例えばファイルに名前を付ける、保存する、送る、解凍する、誰かとのやりとりの記録が残ったり消えたりする。普段は当たり前のようにやっている操作ですが、改めて考えると特別なこととして捉えることもできます。人間の文化の中でも「名前を付ける」という行為は大きな意味を持っていると思いますし、それがコンピュータの世界では日常的に行われていることも面白いなと感じました。
それと、これはボーカロイド文化や音声合成ソフトともつながっている感覚かもしれません。新しい音声合成ソフトをダウンロードするときって、どんな歌声なのか、制作でどう使えるのかというワクワクももちろんあるんですが、それだけではなく、自分のPCにその人、そのキャラクターが来てくれるような嬉しさがあるんです。少し変な話かもしれませんが、その感覚も今回の曲の裏のきっかけとしてあったと思います。
そういった、データとして存在しているものなのにどこか確かな存在感がある瞬間や、画面の中のものが自分の場所に来てくれるような感覚を、楽曲全体の温度感として形にしていきました。
かわいさと儚さを同時に感じられるものにしたいと思っていました。電脳的でポップな曲ではありますが、ただ明るいだけではなく、データや記録が残ったり消えたりすることの切なさも入れたかったです。
今のPCやインターネットは、何でも速く処理されて、待ち時間もほとんどなくなってきています。でも昔は、一つひとつの処理に時間がかかって、その待っている時間も含めて、PCやインターネットの世界そのものに強いロマンがあったと思います。ある種、魔法のように感じられていた時代の空気感です。
だからこそ、画面の向こうに何かがあることや、データがこちらに届くことに、今よりも強い特別感があったのかもしれません。誰かとやりとりした記録が残ることも、画面の中のキャラクターが自分のPCに来てくれることも、ただの処理ではなく、少し大げさに言えば「出会い」のように感じられる部分があると思います。
MVでは、そういう昔のPCやインターネットのノスタルジーを感じられる演出を入れていただきました。ファイル画面やポップアップのようなPC的な演出もそうですし、画面の中にある世界に触れているような感覚も、この曲のテーマとかなり合っていると思います。
ブレイクなどで瞬間的に無音になる部分を多くして、聴いたときにインパクトが残るように意識しました。音が一瞬止まったり、急にキメが入ったりすることで、楽曲の中に引っかかりが生まれるようにしたかったです。
ただ、音が一瞬止まる部分は、映像としては逆に演出が難しくなるところでもあると思っていました。なので、MV制作ではかなり大変だったのではないかと思います。
特にAメロにはキメになるポイントが何箇所かあるので、そこはダンスとの相性が良さそうだと感じていました。音に合わせて動きが入ることで、楽曲だけでは見えにくい魅力が出る部分だと思います。
自分がイメージしていた通り、音に合わせたキメのあるダンスと、ノスタルジックなPC的演出がかなり良いバランスで組み合わさっていると感じました。
Aメロにはキメになるポイントが多いので、そこにダンスが合わさることで、楽曲だけでは見えにくい動きや表情が出たと思います。ブレイクや瞬間的に音が止まる部分も多いので、映像で表現するのはかなり難しかったと思うのですが、音の止まり方や動きの見せ方をうまく合わせていただいた印象があります。
特に、ファイル画面やポップアップが出てくるような演出は非常に好きです。今回の曲は、今っぽいデジタル感というより、昔のPCやインターネットにあったロマンやノスタルジーを出したい気持ちが強かったので、そこを映像でかなり汲み取っていただいたと思います。
あと、2Bの部分はイラストも動きもかわいくて、臨場感があって良かったです。全体として、かわいさと儚さ、電脳的な冷たさとその中にある温かみが、かなり丁寧に映像になっていると感じました。
一番大きいのは、サビでシャッフルビート的なノリに切り替わるところです。途中で三連符や跳ねたリズムが入ることはあっても、サビ全体のグルーヴがこの方向に切り替わる形は、自分の中でもあまりやったことがなかったので、だいぶ挑戦でした。
AメロやBメロのリズムから、サビの“Plastic Heart Download”へ自然につなぐのはかなり難しかったです。特にこのサビのノリは、日本語では成立させるのがかなり難しいと感じていました。英語にすることで、シャッフル感のある跳ね方や軽さを自然に出せましたし、言葉の意味と音の気持ちよさのバランスも取りやすくなりました。
英語を入れた理由は、リズムや語感だけではありません。英語だからこそできる表現や、一つの言葉に複数のニュアンスを持たせるような部分も大きかったです。日本語だと意味が前に出すぎてしまうところも、英語にすることで少し浮かせたまま、音や質感、イメージとして扱いやすくなる感覚がありました。ダブルミーニング的な表現も含めて、今回は英語である必然性がかなりあったと思います。
サビ直前のスイープも、実はかなり細かく作っています。通常の拍の流れだけではなく、サビのシャッフル、三連感のあるノリにも自然につながるように切り刻んでいて、聴いたときに違和感なくサビへ入れるように調整しました。こういう部分は、普通に聴いているとあまり意識されないかもしれませんが、自然に聴こえるようにするためには非常に重要なポイントでした。
あと、Bメロ最後の「ダイブ」は、日本語表記のカタカナでありつつ、発音としては英語なので、日本語から英語のサビに入っていく切り替えとしても自然に機能したと思います。
グルーヴ面では、K-POPや洋楽的な音数の少なさも意識していました。自分の作品は音数が多く、詰め込んだものが多いので、それをまとめるのがいつも大変なのですが、今回は逆に、シンプルにする難しさがありました。今までの経験があったからこそ挑戦できた部分も多かったです。
メロディ先行で作りました。並行してリズムも考えていった形です。最初にできたのはAメロとサビで、その後にBメロを作っていきました。
Aメロと、シャッフルビート的なノリになるサビをどう自然につなげるか、そのためのBメロやサビの入りはかなり難しかったです。メロディに対して日本語の歌詞が合わず、リズム的に馴染まない部分もありました。また、表現として英語で入れたい部分も多かったので、英語詞を入れることにしました。
英語詞は様々な翻訳サービスや検索なども駆使しながら書いていますが、基本的には日本語の歌詞を書くときとあまり変わらない感覚でした。日本語のノリで、テーマや核となる部分は重視しつつも、音として気持ちいいか、言葉としての響きが立つかの部分は大事にしています。
むしろ、自分にとって母語ではない言語は意味がダイレクトにわかりすぎない分、音の質感やリズムに集中しやすい部分もありました。英語だからこそ、言葉を意味だけでなく、音や質感として扱いやすかったと思います。
一番時間がかかったのはMIXです。今回はK-POPや洋楽的な音数の少なさを意識していたのですが、音数が少ない分、帯域のバランスがかなりシビアでした。今までと同じようにMIXしていたら、足りない帯域が出てきてしまって、かなり悩みました。
特に中音域、midの部分です。自分の曲は音数が多いものが多く、自然と中音域が渋滞しやすいので、普段はそこをバッサリ切ったり、ドンシャリにしたり、ローパスを多用して整理したりすることが多いです。でも今回はそれをやると、全体がスカスカになってしまいました。
そこで、今までのやり方は自分のアレンジだから成立していただけなんだと気付かされました。音数が多い曲をまとめる難しさとはまた別で、音数が少ない曲には少ない曲の難しさがあるんだと思いました。
最終的には、シンセのmidをしっかり出したり、ハイカットを入れたり、かなり細かくEQを調整したりしてまとめていきました。MIX講座的な動画も見ながら、初心に帰って見直すような制作でした。かなり苦戦しましたが、今回の経験は今後にも活きてくると思います。
今回印象的だったのは、日本語と英語で、同じメロディでも聴こえ方やグルーヴの感じ方がかなり変わると改めて感じたことです。
英語を入れることで、メロディの重心や言葉の跳ね方が変わって、曲全体の印象も少し変わっていく感覚がありました。日本語には日本語でしか出せない響きや言葉の強さがありますし、英語には英語でしか出せない抜け感や流れの良さがあると思います。今回はその違いをかなり実感しました。
特にサビのシャッフルビート的なノリは、英語詞にしたことで自然にハマった部分が大きかったです。意味だけでなく、言葉の音やリズムが曲のグルーヴを作っている感覚があって、そこは制作していて面白かったです。
あとは、重音テトSVの英語の発音が可愛らしくて良かったです。今回の曲は英語詞の分量も多く、リズム的にも細かい部分が多かったのですが、想像以上に楽曲の雰囲気に合っていました。テトさんに英語で歌っていただいたことで、電脳的な質感やかわいさ、少し無機質な感じも含めて、曲のテーマにかなりハマったと思います。
自分としても、日本語と英語を混ぜることの面白さや、音声合成ソフトで英語を歌わせる表現の可能性を改めて感じた制作でした。
DAWはCubase Pro 14で、シンセはNexus 4、Avenger 2、Kontakt、Cubase付属のHALionなどを使用しました。PCはWindows 11で、DAIVのモデルを使用しています。
自分の場合、編曲からMIX、マスタリングまで同じプロジェクト内で進めることが多いので、全体的に処理は重くなりやすいです。音源やエフェクトもかなり使いますし、細かい調整を重ねていくので、プロジェクトの情報量も大きくなっていきます。
特に今回は、Auto-Tuneのようなピッチ補正系のプラグインや、複数のEQ、空間系、マスタリング系の処理を重ねながら作業していました。そういった処理をリアルタイムで確認しながら進められると、判断のスピードがかなり上がります。
DTMは試行錯誤が多いので、戻したり、別パターンを保存したり、書き出して確認したり、レンダリングしたりする回数も多いです。その一つひとつが速く安定していることは、制作効率だけでなく、曲の細部まで詰めるためにも重要だと思います。
PC環境は、制作の集中力にかなり直結していると思います。プラグインの起動や処理がスムーズだと、思いついたことをすぐ試せますし、作業の流れを保ったまま制作を進められます。
DTMは試行錯誤の連続です。Ctrl+Zで戻したり、分岐を作って保存したり、書き出して確認したり、レンダリングしたり、そういう細かい作業がとにかく多いです。その一つひとつの処理速度が積み重なると、制作全体の効率にも精神的な余裕にもかなり影響します。
特に自分のように、編曲からMIX、マスタリングまで同じプロジェクト内で力技的に進めるタイプにとっては、少しオーバーなくらいのスペックで作業する方が安心です。余裕のある環境だと、アイデアが出ている瞬間にすぐ試せますし、作業の流れを止めずに進められます。
制作中に、PCまわりを意識しすぎずに曲そのものへ集中できることはかなり重要だと思います。プラグインの起動、再生、書き出し、レンダリングといった処理がスムーズだと、思いついたことをすぐ試せますし、制作のテンポを保ちやすくなります。
DTMは、アイデアを試して、違ったら戻して、また別の形を試す作業の繰り返しです。その中で、処理の速さや安定性があると、試行錯誤の回数を増やしやすくなります。これは単に作業時間の短縮というだけではなく、曲の完成度にも関わる部分だと思います。
楽曲のリズムに合わせたキメのあるダンスや、昔のPCやインターネットを思わせるノスタルジックな演出に注目してほしいです。
現代的な速くて便利なPCというより、ある種逆転の発想として一つひとつの処理に少しだけ時間がかかって、その待ち時間も含めてPCやインターネットの世界にロマンがあった時代の空気感を出したいと思っていました
ファイル画面やポップアップのようなPC的な演出は特に好きなポイントです。また、Aメロには音のキメが多く、そこにダンスが合わさることで、楽曲だけでは見えにくい動きや表情が出たと感じています。2Bの部分も、イラストや動きがかわいく、臨場感があって印象に残っています。
全体として、かわいさと儚さ、電脳的な冷たさとその中にある温かみが、かなり良いバランスで映像になっていると思います。
『PHD(Plastic Heart Download)』は、今までの自分の曲とも雰囲気が違う、かなり挑戦的な作品だと思っています。今回の曲で新しく聴いてくださる方もいると思いますし、昔から聴いてくださっている方にも、これまでとは違う自分の表現として楽しんでもらえたら嬉しいです。
特に注目してほしいのは、サビでシャッフルビート的なノリに切り替わるところです。このサビの跳ねたグルーヴは、リズム面でも英語詞の使い方でも、今までの経験があったからこそ挑戦できた部分だと思っています。最初に聴いたときに印象に残ったら嬉しいです。
それと、動画再生やストリーミングで聴いているときも、実際には一時的にそのデータが自分のスマホやPCに読み込まれていると思うんです。つまり、この曲・MVを再生している間、PHDというデータは一時的にでもその人のデバイスに来ている。そう考えると、再生するという行為自体にも少しエモさがあるなと思います。
かわいい曲として楽しんでもらっても嬉しいですし、歌詞やMVの細かい演出から、データや記録が残ったり消えたりする切なさも感じてもらえたらと思います。そういう感覚も含めて、この曲を聴いてもらえたら嬉しいです。
いつも私と、私の作品にお付き合いいただきありがとうございます。作風が変化したり、しなかったり、戻ったり。そんな感じで好き放題やらせていただいている柊マグネタイトですが、是非これからも仲良くしてください。今後ともよろしく。
柊マグネタイト
かわいさと儚さ、電脳的な冷たさとその中にある温かみのバランスを大事にしていました。PCやソフトウェア、ダウンロード、保存といったテーマがあるので、ただデジタルっぽいだけではなく、昔のPCやインターネットにあったロマンやノスタルジーも感じられるものにしたいと思っていました。
Aメロにはキメになるポイントが多く、サビではシャッフルビート的なノリに切り替わるので、音に合わせた動きやダンスとの相性はかなり意識していました。完成したMVでは、そのあたりをかなり丁寧に拾っていただいて、楽曲だけでは見えにくい表情や動きが加わったと思います。
特にファイル画面やポップアップのようなPC的な演出、2Bのイラストや動きは印象に残っています。曲の世界観を映像として広げていただいたMVだと感じています。
ハツミノ
ダンスアニメーションという事で、ダンスを踊る際に動きが可愛くなるように帽子やアクセサリーをアニメーションでよく動かしやすいデザインにしました。
ウィル
振りをイメージするために、まず歌詞を音読するところから始めました。
実際に声に出して読んでみて、最初にとても驚いたことを覚えています!
歌メロからは、かわいらしく軽やかな印象を受ける一方で、歌詞では物語の核となる大事なことがしっかりと語られていて。伝えたいことが冒頭から明確にあり、展開も非常に早いんです!
そこから、この楽曲を歌う子は、ただ“きゅるっとかわいい”だけの存在ではないのだろうと感じました。内面にはしっかりとした軸があり、性格としてはどちらかというとクールな一面もある。そうしたキャラクター像を自分の中で固めながら、可愛さの中にかっこよさが見えるシルエットを意識して振り付けを考えていきました。
サビも、音としてはとてもノリが良くダンサブルなのですが、同時に切なさや、少し寂しさのようなものも感じました。だからこそ、必要以上にギアを上げすぎるのではなく、その感情を抱えたまま、それでも楽しく音楽に乗っていくような姿を大切にしました。
後半に向かっても、柊マグネタイトさんの音のかっこよさが際立っていました。聴き込む中で、自然と「いろいろな想いを抱えながらも、音楽の中では軽やかにステップを踏んでいける子」という絵が浮かんできました。
全体的に、振り付けで拾っている音の数も多く、動きも細かいものになりました。アニメーションに起こすうえでは難易度の高い動きも多かったと思いますが、アニメーターさんを信頼し、柊マグネタイトさんの楽曲が持つ魅力を最大限に引き出せるよう、細部までこだわって振りを入れました。
お菊
とにかくハートをたくさん散りばめてみました♪いたるところにハートがあります
Live2Dで動かしたイラストもポージングがハートに見えて可愛くて好きです♪
お菊
ダンスアニメーションも素敵ですが表情もとっても豊かで可愛いので見てほしいです!
ハツミノ
ダンスに合わせて可愛らしい表情も沢山描いたつもりなので、是非ダンスと一緒に表情にも注目していただきたいです。
柊マグネタイトとのコラボを
記念した
オリジナルグッズ付きの
DAIV特別モデルを期間限定で販売!
販売期間:2026年6月26日~2027年3月31日
ステッカー
デスクマット(H350×W800mm)
32GB USBメモリ
【柊マグネタイト コラボモデル】
持ち運びしやすく、場所を選ばず制作活動をしたい方におすすめ。
コラボ限定ノベルティが付属した特別仕様のモデル。
414,300円~ 税抜376,637円~
【柊マグネタイト コラボモデル】
制作・編集作業にも対応できる高性能デスクトップモデル。
コラボ限定ノベルティが付属した特別仕様のモデル。
449,900円~ 税抜409,000円~
【柊マグネタイト コラボモデル】
制作・編集作業にも対応できる高性能デスクトップモデル。
コラボ限定ノベルティが付属した特別仕様のモデル。
469,800円~ 税抜427,091円~