Microsoft Office PIPC版 標準搭載パソコン

Microsoft Office 2019 製品内容一覧

  個人向け 法人向け
Office Personal 2019 Office Home&
Business 2019
Office Professional 2019 Office Personal 2019 Office Home&
Business 2019
Office Professional 2019
文書作成 Word Word Word Word Word Word
表計算 Excel Excel Excel Excel Excel Excel
メール Outlook Outlook Outlook Outlook Outlook Outlook
資料作成 - PowerPoint PowerPoint   PowerPoint PowerPoint
デジタルノート/メモ帳 - One Note One Note - One Note One Note
チラシ/販促資料作成 - - Publisher - - Publisher
データベース - - Access - - Access
ライセンス形態 永続ライセンス / プリインストールされたPCの寿命に依存
ライセンス認証方法 インターネット接続必須
プロダクトキー+Microsoftアカウント
インターネット接続不要
(電話でのライセンス認証が可能)
プロダクトキーのみ
ソフトウェア提供方式 プリインストール形式
納品物 ライセンス証書(PCの添付物として同梱)
リカバリ方法 マイクロソフト専用サイトからのダウンロード、またはリカバリメディア購入
使用可能なバージョン 購入時のバージョンのみ利用可能
常に最新バージョンのOfficeにアップグレード -
前バージョンとの共存 可能
利用可能なデバイス 同時購入したPCのみ
費用 PC購入価格に含む
ライセンスの移行 他のデバイスにライセンスを移行して使えない
Office365 クラウドサービス 別途購入

Microsoft Office 2021 製品内容一覧

  個人向け 中小企業向け向け
Office Personal 2021 Office Home&
Business 2021
Office Professional 2021 Office Personal 2021 Office Home&
Business 2021
Office Professional 2021
文書作成 Word Word Word Word Word Word
表計算 Excel Excel Excel Excel Excel Excel
メール Outlook Outlook Outlook Outlook Outlook Outlook
資料作成 - PowerPoint PowerPoint   PowerPoint PowerPoint
デジタルノート/メモ帳 - One Note One Note - One Note One Note
チラシ/販促資料作成 - - Publisher - - Publisher
データベース - - Access - - Access
ライセンス形態 永続ライセンス / プリインストールされたPCの寿命に依存
ライセンス認証方法 インターネット接続必須
プロダクトキー+Microsoftアカウント
インターネット接続必須
ソフトウェア提供方式 プリインストール形式
納品物 ライセンス証書(PCの添付物として同梱)
リカバリ方法 マイクロソフト専用サイトからのダウンロード、またはリカバリメディア購入
使用可能なバージョン 購入時のバージョンのみ利用可能
常に最新バージョンのOfficeにアップグレード -
前バージョンとの共存 可能
利用可能なデバイス 同時購入したPCのみ
費用 PC購入価格に含む
ライセンスの移行 他のデバイスにライセンスを移行して使えない
Office365 クラウドサービス 別途購入

PCと一緒に購入する「プリインストール(PIPC)版」って何?

Office単体をパッケージとして購入するのではなく、あらかじめPCにインストールされて販売されるOffice製品です。
( BTOカスタマイズにて「PIPC版」Office 搭載PCがお選び頂けます )

※ PIPC版 Office は新規購入時のPCの添付品であり、他のPCで使用・譲渡することはできません。
※ インストール用メディアは同梱されません。再インストールについては、付属の Office カードの内容を参照してください。
※ 利用可能なデバイス数は、同時購入されたパソコンのみ(1台分)となります。

「法人向け」の嬉しい機能

「法人向け」Officeは、大量のPC環境を管理するなど法人ならではの環境で便利に使用できるよう最適化されているので、下記のような特長がございます。

1.社内の環境を統一して管理できる!

法人向けと個人向けOfficeの違い

ライセンス管理をプロダクトキーのみで行えるため、 Microsoft アカウントとの紐づけが不要です。
購入したOfficeの固定バージョン ( Office 2019 / 2021 ) を継続して使用でき、社内環境を統一して管理できます。

※ プリインストールされているソフトからの登録時のみ Microsoft アカウントは不要です。付属カード記載の手順、OSリカバリ後には Microsoft アカウントの登録が必要になり、アクティベーションにはインターネット接続が必要です。
個人向けOffice の場合は、初回よりMicrosoft アカウントが必要です )
参考:Office 365 と Office 2019 の違いは何ですか。

2.年会費・更新費用がかからない!

クラウドサービス ( Office 365 ) が付属しないため、年会費はかかりません。
※ Office 365 で提供される関数ほか一部機能が使用できない場合があります。

3.Office 2019 法人向けなら、インターネット接続なしで利用ができる!

個人向け Office ではインターネット接続が必須ですが、Office 2019 法人向けならインターネット接続なしでも利用が可能。
セキュリティ上、オフライン環境で使用されている企業にも最適です。
※ セットアップ時にインターネット環境が無い場合、電話でのライセンス認証が必要となります。
※ 法人向け Office 2021 ではインターネット接続が必須です。

Officeにはサポート期限があります

延長サポートが終了したOfficeを使い続けることは、セキュリティ更新プログラムや有償サポートなど全てのサポートが受けられない状態のため、セキュリティ上非常に危険です。

なるべく早く、新しい バージョンのOffice へ移行することをおすすめします。

・ メインストリームサポート…セキュリティ更新プログラム+アプリケーションの新機能、仕様変更が提供されます
・ 延長サポート…セキュリティ更新プログラムのみが提供されます

Officeのサポート期限 グラフ