PHOTOGRAPHERPROFILE

1981年生まれ。写真家。ルポルタージュ、ポートレートを中心に雑誌、書籍、広告で幅広く活動。同時に国内外で「人の営みがつくる風景」をテーマに作品を制作。近年は日本全国の農風景を撮影した『耕す人』、川と人のつながりを考える『暦川』、半島を旅し日本の風土と暮らしを撮った『光の地形』などを製作。2012年『ゴマの洋品店』で日本写真協会賞新人賞。

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CHAPTER 01:LIFE

変わりゆくものを、撮ることで残す。

僕、今でこそ日本の風景や人を撮ることが増えましたが、もともとは海外ばっかり撮っていたんです。日本を撮るようになったきっかけは、2011年の東日本大震災です。あの日、僕は地球の真裏のブラジルで仕事していました。季節も真逆ですから、ビーチで人生を謳歌する人々を撮る楽しい撮影で。そんなとき「日本で大きい地震がありました、津波です」ってニュースが耳に入ってきて。

仕事を終えて帰国したタイミングで、被災地の取材のために現地にいきました。津波の跡の、瓦礫もほとんど片付いてない景色は衝撃でした。本当にシャッターが全然切れなくて。仕事なのでなんとか撮りはしましたが、なんかこう、手が動こうとしないというか。

理由を考えたら、津波が来る前にその場所に何があったのかを知らないからだと気付きました。そこに流れていた時間を知らないから、破壊された土地を見ても、何を撮っていいか分からなくなっちゃったんだって。それで、日本のことをちゃんと知らなきゃいけないなって思うと同時に、日本の今を写真に残したくなったんです。そうしないと、また変わってしまったときに何も撮れなくなってしまうから。

そこから日本の風景を撮り始めました。被写体に選んだのは、農業風景。富士山や桜も美しいけれど、僕が惹かれるのは人間の営みのなかで生まれたものだったので。たとえば田園風景とか、段々畑とかね。そういう風景の写真って、撮った瞬間の景色だけじゃなく、その土地の歴史や風土、文化、言ってみれば日本の暮らしそのものが写ると思っています。

始めてみて分かったのが、日本中どこの農家さんも口を揃えて「農業が変わる」と話すこと。後継者不足や気候変動なんかで、これまでの農業のままでは続けていけないって言うんです。農業が変わると、風景も変わります。それでますます、今のうちに撮っておこうって気持ちが強くなりましたね。僕が日本の農業を写す旅をしているのは、こういう理由です。

「日本の土地と暮らし」っていう大きなテーマがあるなかで、直近で集中的に取り組んだのが、半島を撮ることです。日本って島国なわけで、国土の至るところに半島がくっついていますよね。そういう意味では、ありふれた土地なんですが、一歩足を踏み入れると、他の場所とは何かが違うように感じて。それが何なのかを探しながら海沿いを歩いて撮ったのが、写真集『光の地形』です。

“何か”の正体は自分の中でもまだ咀嚼している途中なんですが、ひとつこれかなと思っているのは、半島って昔は最先端の土地だったんじゃないかなということです。地理的に出っ張った先端であると同時に、海外の人や文化、物資と最初に接する出入り口でもあったんじゃないかって。今はどうしても都会を中心にものを考えがちで、半島ってどちらかというと行き止まりみたいな場所だと捉えられていますけど、昔は違ったんじゃないかな。

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CHAPTER 02:ORIGIN

「撮る理由」は、自分じゃなく、被写体のなかにある

日本を撮るようになったのも、そのなかで半島という場所に注目したのも、偶然のきっかけからです。僕にとって、何かを撮りたいっていう動機は、自分の中からじゃなくて外からやってくるもので。これは写真家になる前から変わっていません。

はじめてしっかり撮った被写体はネパールなんですが、それも偶然からはじまったことなんです。中学のとき、留学に来たネパール人の男の子と親友になって。高校三年生のときに、首都のカトマンズにある彼の実家に遊びに行きました。二週間の滞在期間のうち、ほとんどはカトマンズ周辺の街で過ごしたんですが、ある日親友のお父さんが郊外の農村に連れて行ってくれたんです。そしたら、その風景がすごく心地よくて。田園風景のなかで赤いサリーを来た女性たちが並んで田植えをしていたり、学校へ向かう子供たちが砂利の一本道を歩いていたり……。当時はまだ写真には全然興味がなかったんですが、使い捨てカメラで夢中で撮りました。

またその景色が見たくて、大学に入ってからはバイトでお金を貯めては、長期休みのたびに向こうへ行く生活を4年間繰り返しました。滞在期間は全部で1年くらいになったんじゃないかな。行くたびに写真をたくさん撮りました。途中から使い捨てカメラじゃなく、ちょっといいカメラに持ち替えて。

大学4年生でいよいよ卒業だというときに、それだけ時間やお金を使って、ただ漠然と写真を撮ってましたっていうのもなんか恥ずかしいなとふと思ったんです。それで世田谷区のとある施設にプレゼンして、写真展を開かせてもらうことになりました。

そこでテーマにしたのが、ネパールで仲良くなった、同世代の女の子たちです。お互いにできない英語を駆使してたくさん話すなかで、彼女たちがヒンドゥー教や古いしきたりでなかなか自分の夢を叶えられないことや、思いどおりの人生を歩んでいけないことを知って。そんな境遇のなかでも美しく生きる彼女たちの姿を、ルポルタージュ作品にまとめたんです。

彼女たちを作品のテーマにしたのは、いろんな偶然が重なった結果です。例えば、最初にネパールを訪れたときにお父さんが連れて行ってくれたのが、ヒマラヤ山脈だったら、山の写真を撮っていたかもしれません。写真を撮る最初の動機は僕のなかにはなくて、被写体である彼女たちの境遇が撮らせてくれたのだと感じています。

今でもそれはあまり変わっていません。撮りたいという動機はあくまで被写体に与えてもらうのであって、僕自身は「被写体をどう見ていくか?」を考えることに全力を尽くしたいし、僕自身の個人的な想いを押しつける写真にはしたくないなと考えています。

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「そこに何があるんだろう?」と、
一見分からない中の面白さを
見つけて、撮っていきたい

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CHAPTER 03:PRODUCT

PCスペックが、表現の幅を広げる

そういうスタンスは、作品づくりにも関係しているかもしれません。いろんな視点を提示したいので、撮る枚数もかなり多いんですよ。たとえば半島の写真集『光の地形』の場合、おそらく10万枚ぐらいは撮っています。もちろん写真集に10万枚も載せられませんから、100枚ぐらいに絞っていくのが撮影後の最初の工程ですね。

そのために、まずデジタルデータをPCに取り込んで選んでいくんですが、1つのプロジェクトとして一貫性をもたせるために、過去のものから最近撮ったものまで、データを横断的に見なきゃいけないことが多くて。撮影期間が長くなるとデータが複数のSSD(ストレージ)に点在していることもよくあるんですが、今回使用したDAIVのデスクトップPCは差し口が多いインターフェースなので同時接続できる点で助かりました。表示速度の速さと合わせて、大量のデータをセレクトする写真家にとっては心強いPCだと思います。

編集するパートでは色をつくる繊細な工程もあるので、処理速度・転送速度もすごく大事になってきます。HDD(ハードディスク)から指定したフォルダの一覧表示(プレビュー)は通常すごい時間がかかるところ、DAIVの場合はスピーディに表示されたので、ストレスは全然感じませんでした。

また最近、写真の仕事に加えて動画を撮影する機会も増えてるんです。その際に4Kや8Kに対応した動画の新しい記録形式である「H.265」を扱うことが増えているのですが、PCに高い負荷がかかることから、編集をしようにもプレビューすらできないことが多かったんです。

その点DAIVではCPU性能もよくThunderbolt™ 3の転送速度も速いので、今回使用したCanonのミラーレス一眼カメラ 『EOS R5』で撮影した8K/RAWの動画データや「H.265」でも再生できたことは正直、驚きでした。また、高解像度の写真や映像データを扱う上でグラフィックスにGeForce RTX™ 3070を搭載しているのも心強いなと思いましたね。

僕の場合は、拡張カードとしてThunderbolt™ 3を追加し、ハイスペックのスキャナをつなぎましたが、使う人のニーズに合わせてパワーアップできるのもDAIVの良さだと思います。カスタマイズして自分好みのマシンにすれば、作品の個性を出すことにもつながるのではないでしょうか。

基本的にDAIVのデスクトップPCは事務所に置いていて、Adobe Photoshop Lightroomなどの画像編集ソフトと映像編集ソフトだけを入れて後は使わない、もうメールもつながらないようにしています。メールのやりとりをし始めると、気持ちとしても作品づくりから離れてしまいますので。出張先でノートPCを持って仕事もするのですが、全体を俯瞰して見るときはスペックが高いデスクトップPCできちっと画像を客観的に見て、まとめていくことが大事なんです。

もちろんディスプレイでも見て確認するんですが、最後は必ずプリントして確認するところまでを、ひとつのワークフローにしています。

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CHAPTER 04:PHILOSOPHY

誰が見るかで
意味が変わる
おもしろさ

僕ははじめての仕事からずっと、撮った作品を必ず写真集にまとめてきています。どのプロジェクトもきちっとゴールをつくることを心がけていて、本の形にすると、その区切りが付きます。ディスプレイで見る写真は、どのディスプレイで見るかで色もサイズも変わってしまうし、モノとしては途中段階という考えで。プリントしてあげることで、改変できないひとつの作品として完成します。それをさらに、何枚かの写真でストーリーに仕上げたものが本で、僕にとってはここまでしてやっとゴールです。

僕がいつも写真集をまとめるときに考えるのは、写真展は空間を見せるもので、プリントは作品そのものなのに対して、写真集は本というモノ(プロダクト)だということ。だから、所有されることに存在意義があります。本は、手元にずっと変わらず残しておけます。経年で古びたり汚れたりはしてしまいますが、所有した時間の証明という意味ではそれさえも魅力になります。また、誰が持つかで価値や扱われ方も変わるのもおもしろい点ですね。僕の写真集も、喫茶店に置くとインテリアの一部になるかもしれないし、僕の両親にとっては息子が旅した記録になります。所有者によって意味が変わってくるんですよね。

作り手としての視点でいうと、写真集をつくるプロセスもとてもおもしろいんです。写真集をつくる際、構成・デザイン・印刷という工程があります。構成では写真の流れや見開きによって流れを出すことで、写真一枚で伝えられることが変わる。デザインは「どう人の前に出るか」という表の化粧をする部分、印刷は紙の上に再表現されること。というのも、写真のRGBデータを、印刷用のCMYKに置き換える際、基本的には色の再現域が狭まるんです。情報量だけで言えば損失があるとも言えますが、だからこそ作り手の意図が見えます。そこがすごく面白くて、だからこそ印刷の技術が問われると思っています。

僕は暗部(シャドー)での表現を大事にしているので、プリントによってデフォルメされるなかでも、ディティールをつぶさず残すことを意識しています。シャドーの描写が残っていると、人は「そこに何があるんだろう?」と目を凝らしてくれるんです。ハッキリと写さず、でもノイズとして消しもせず、曖昧な情報を残すことで、考えるきっかけをつくりたくて。このこだわりをきちんと再現してもらえるのは、印刷をお願いしている東京印書館さんの力でもあります。

解釈の余地というか、ハッキリと言語化できないものを扱えるのが、写真のおもしろさだと思うんです。『光の地形』の写真集を制作するなかでも、僕自身が半島らしいなと感じた風景を撮ったんですが「どこが半島らしいの?」「そもそも半島らしさって何なの?」と聞かれても、言葉ではうまく説明できなくて。僕はその風景のなかに、違和感というか、素通りできないものを感じたんです。それを写真で表現しているつもりだし、これからもしていきたいなと思っています。

日本にはその土地の特徴と、人の暮らしに繋がりがあります。この繋がりを見つめ直すことは、僕たちのことを知ることであると同時に、未来を考えることにもなると信じています。

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text by 田中 ヤスヒロ(typo)

photo by 今村 光一郎(PLUS-D)

見る人の心に
残り続ける写真を
撮りたい

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