ゲーミングマウスは、ゲームプレイに向いた性能を備えているところが特徴です。一般的なマウスと比べて細かい操作がしやすく、プロゲーマーやeスポーツ選手にも使われています。
多様なモデルが販売されているため、DPIやポーリングレート、サイズや重さなど、何を基準に選べばよいか迷う方も少なくありません。
この記事では、ゲーミングマウスの特徴やメリット、選び方のポイント、ジャンル別の選び方などを解説します。
※ 製品の情報や価格は2026年7月21日時点の情報となります。
- ゲーミングマウスとは?一般的なマウスと何が違う?
- プロも使う!ゲーミングマウスでプレイするメリット
- ゲーミングマウスの選ぶ時のチェックポイント
- ゲームジャンル別!プレイしやすいゲーミングマウスの特徴
- ゲーミングマウスをより快適に使う方法
- マウスコンピューターのおすすめゲーミングマウス「G TUNE ワイヤレスゲーミングマウス」
- ゲーミングマウスを選択できる!マウスコンピューターのおすすめゲーミングPC
- まとめ:ゲーミングマウスはプレイスタイルやゲームジャンルに合わせて選ぼう!
ゲーミングマウスとは?一般的なマウスと何が違う?
ゲーミングマウスは、センサーの読み取り精度やパソコンへの通信頻度、ボタンの数など、ゲームプレイに最適化された仕様になっています。また、細かい設定を変更できる、専用ソフトウェアが用意されている点も特徴です。
FPS(ファーストパーソンシューティング)やMOBA(Multiplayer Online Battle Arena)など、素早い照準操作や複雑なコマンド入力が求められるゲームを日常的にプレイする方には、ゲーミングマウスが向いています。
一方、一般的なオフィス用マウスは、書類作成やWebブラウジングなど日常利用を想定してつくられており、シンプルな仕様のモデルが多いです。精度や操作性などはゲーミングマウスに劣りますが、手軽な価格で購入できます。
プロも使う!ゲーミングマウスでプレイするメリット
ゲーミングマウスは、ゲームプレイにおいて多くのメリットがあり、ゲーマーの多くが使用しています。
ゲーミングマウスでゲームをプレイする主なメリットは、次のとおりです。
細かい照準操作やキャラクター移動がしやすくなり、狙いどおりにコントロールしやすくなる
頻繁に使うアクションをボタンに割り当てられるため、とっさの操作をすばやく行える
持ち方や手の大きさに合わせてパーツ交換や重量調整できるモデルがあり、長時間のプレイでも疲れにくい
自分のプレイスタイルに合わせて、専用ソフトウェアでカスタマイズできる
LEDライティングやスタイリッシュなデザインが多い
耐久性が高い傾向にある
ゲーミングマウスの選ぶ時のチェックポイント
ゲーミングマウスを選ぶ時のチェックポイントは、次のとおりです。
・接続方式(有線/無線)
・読み取り精度(DPI)
・ポーリングレート(レポートレート)
・ボタンの数や位置
・サイズや形状
・重さ
各ポイントの詳細と、選び方について解説します。
接続方式(有線/無線)
ゲーミングマウスには有線接続と無線接続があり、通信の安定性や使い勝手に違いがあります。有線接続はケーブルを介して常に安定した通信ができるため、遅延を気にせず操作したい方におすすめです。
無線接続は技術の進歩により、有線に近い応答性を実現しているモデルが増えている一方、電池切れや充電の手間があります。
バッテリー駆動時間はモデルによって差があるため、購入前に確認しておきましょう。机の周りをすっきりさせたい方や、ケーブルの取り回しにストレスを感じたくない方は、無線接続が向いています。
読み取り精度(DPI)
DPI(Dots Per Inch)とは、マウスを一定距離動かしたときに、カーソルがどれだけ移動するかを示す指標です。数値が高いほど少ない手の動きでカーソルを大きく動かせるため、素早い視点移動が必要な場面で扱いやすくなります。
一方、数値が低いほど手の動きに対するカーソルの移動量は小さくなり、精密に狙いを定めやすいです。ゲーミングマウスは専用ソフトウェアやボタン操作でDPIを切り替えられるモデルがあるので、購入前に確認しましょう。
数値の目安は、精度を重視するFPSなどは400から800程度、動きの速いMOBAゲームやカーソル移動が多いMMOなどは800〜1600程度といわれています。
ポーリングレート(レポートレート)
ポーリングレートとは、マウスの位置情報をパソコンへ送信する頻度を示す指標です。単位はHzで表され、数値が高いほど手の動きがカーソルに反映されるまでの時間差が短くなり、動きが滑らかに感じられます。
数値が低いと反応にわずかな遅れが生じ、素早い操作が求められる場面で違和感を覚えることがあります。
専用ソフトウェアで数値を変更できるモデルもありますが、数値を上げるほどパソコンへの負荷が増えるため、パソコンの性能にあわせて設定しましょう。
一般的なゲーミングマウスは125Hz〜1,000Hz程度、高性能モデルでは4,000Hzや8,000Hzに対応しているモデルもあります。
ボタンの数や位置
ゲーミングマウスには、左右クリックやホイール以外にサイドボタンなどを搭載したモデルが多いです。ボタンの数が多いほど、アイテム使用やスキル発動といった操作を割り当てられ、キーボードから手を離さずに素早く操作できるようになります。
ボタンの配置は製品によって異なり、手の大きさや持ち方によって押しやすさが変わります。指が自然に届く位置にあるか、確認しましょう。
専用ソフトウェアを使い、ボタンごとに好みの機能を設定できるのもメリットです。ただし、シンプルな操作を好む方は、ボタンが多すぎると使いづらく感じる場合もあります。必要なボタンの数や押しやすい位置を明確にして、自分に合うモデルを選択しましょう。
サイズや形状
マウスの持ち方には、手のひら全体を乗せるかぶせ持ち、指先を中心に支えるつまみ持ち、中間的なつかみ方のつかみ持ちなど、複数のスタイルがあります。
持ち方や手の大きさにゲーミングマウスの形状・サイズが合っていないと、疲れやすくなったり操作の正確性が低下したりするため注意が必要です。
左右対称の形状は持ち方の自由度が高く、左右非対称の形状は手になじみやすい傾向にあるため、自分に合った形状を見極めましょう。
サイズについても、手が大きい方には大きめのモデル、手が小さい方には小さめのモデルが扱いやすい傾向にあります。購入前に実店舗で手に取って確認するか、サイズ表記を参考にしましょう。
重さ
ゲーミングマウスは、軽量なモデルほど素早い動作がしやすく、手や腕への負担も抑えやすいです。重量があるモデルは操作時の安定感が増し、動きをコントロールしやすい特徴があります。
重さの感じ方は、持ち方によっても変わります。たとえば、指先だけで支えるつまみ持ちは軽量なモデルの方が扱いやすいでしょう。ゲームプレイではわずかな重さの違いが疲労や精度に影響するため、実際に持った感触を確かめることが大切です。
一般的な目安は、軽量モデルが40〜60g程度、標準モデルが60〜100g程度、重量モデルが100〜120g程度です。
ゲームジャンル別!プレイしやすいゲーミングマウスの特徴
ゲームジャンルによって求められるマウス操作が異なるため、ジャンルに合わせて選ぶことが重要です。
ここでは、次のジャンル別で重要な項目や選ぶ時のポイントを解説します。
・FPSやTPS
・MMORPG
・MOBA
各ジャンルでの選び方に加え、自分のプレイスタイルも加味して検討しましょう。
FPSやTPSをプレイしやすいゲーミングマウス
FPSやTPSは、敵に照準を合わせる正確な操作や、周囲を素早く見渡すための視点操作が求められるジャンルです。
わずかな手の動きの違いが命中率に影響するため、マウスの性能が成績に影響します。FPSやTPS用のゲーミングマウスで重視すべきポイントは、次のとおりです。
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項目 |
ポイント |
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DPI設定 |
プレイスタイルにより異なるため、設定幅が広いモデルがよい |
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ポーリングレート |
素早い視点移動にも対応できるよう、数値が高いモデルが好まれる |
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形状 |
つかみ持ちやつまみ持ちをする方や、素早いエイムを重視する方は左右対称のマウスが向いている |
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重さ |
素早い視点移動がしやすいよう、軽量なモデルが好まれる傾向にある |
MMORPGをプレイしやすいゲーミングマウス
MMORPGは、スキルやアイテムなど多くのコマンドを操作する場面が多いジャンルです。
移動や戦闘、アイテム整理など、場面ごとに操作が切り替わるため、汎用性の高いマウス選びが重要になります。
MMORPG用のゲーミングマウス選びで重視すべきポイントは、次のとおりです。
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項目 |
ポイント |
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ボタンの数 |
スキルやアイテムを割り当てられるよう、サイドボタンが多いモデルが向いている |
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DPI設定 |
移動・アイテム整理・戦闘など目的に応じて、ボタン操作で切り替えられるモデルがよい |
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形状 |
長時間のプレイに耐えられる、左右非対称のエルゴノミクスモデルが使いやすい |
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重さ |
安定した操作ができるよう、適度な重さを持つモデルがおすすめ |
MOBAをプレイしやすいゲーミングマウス
MOBAは、マップ全体を見ながら素早くカーソルを動かし、スキルの発動やクリック操作を繰り返すジャンルです。
細かい操作を長時間繰り返すため、高い精度や疲れにくいマウス選びが重要になります。
MOBA用ゲーミングマウス選びで重要なポイントは、次のとおりです。
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項目 |
ポイント |
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DPI設定 |
マップ全体を素早く見渡すため、高めに設定するプレイヤーが多い |
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ボタンの数 |
スキル操作やアイテム欄の操作に使うため、多い方が使いやすい |
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形状 |
左右対称・非対称を問わず、自分の握り方に合うかが重要 |
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重さ |
素早いクリック操作がしやすいよう、軽量なモデルが好まれる傾向にある |
ゲーミングマウスをより快適に使う方法
ゲーミングマウスの性能を引き出すには、本体だけでなく周辺アイテムの組み合わせも重要です。
より快適に使うための主な方法は、次のとおりです。
・目的に合うマウスパッドを使う
・使用感が向上するアイテムを使う
各項目の理由や詳しい内容について解説します。
目的に合うマウスパッドを使う
マウスパッドには、布製の滑りにくいタイプと、プラスチックやガラス製の滑りやすいタイプがあります。
布製は滑りにくいためカーソルを止めやすく、狙いを定める操作が多いゲームに向いています。プラスチックやガラス製は滑りやすく、カーソルを素早く動かせる一方、狙った位置で止めにくく扱いには慣れが必要です。
プレイするジャンルやスタイル、手の動かし方などに合わせて選ぶとよいでしょう。また、マウスを大きく動かす操作が多い場合は、可動範囲に合った広めのサイズを選ぶことも大切です。
使用感が向上するアイテムを使う
ゲーミングマウスの使用感が向上する主なアイテムは、次のとおりです。
・マウスグリップテープ
・マウスソール
・専用スタンド
マウスグリップテープとは、マウスの側面などに貼り付けて握りやすさや滑り止め効果を高めるアイテムです。手汗や指の乾燥で、マウスが滑りやすいと感じる方に向いています。しっかり握れることで余計な力みが減り、長時間の使用でも疲れにくくなるでしょう。
マウスソールはマウス底面に貼るパーツで、経年劣化による滑りの悪さを改善したり、滑り具合を好みに調整したりできます。
また、有線マウスを使う場合は、ケーブルを浮かせて固定する専用スタンドを使うと、ケーブルの引っかかりや抵抗が軽減され、マウス操作がしやすくなるでしょう。
マウスコンピューターのおすすめゲーミングマウス「G TUNE ワイヤレスゲーミングマウス」
「G TUNE ワイヤレスゲーミングマウス G38」は、軽量かつ高性能なゲーミングマウスです。約38gの軽量モデルなので、長時間のゲームプレイでの疲労を抑えてくれます。
また、ワイヤレス接続・有線接続どちらにも対応しているため、環境を選ばずに使用できるのもメリットです。さらに、DPIは50〜26,000 DPIまで、ポーリングレートは124〜8,000Hzまで対応した高精度センサーを搭載し、ゲームジャンルやプレイスタイルに合わせて設定できます。
※ 製品の情報や価格は2026年7月21日時点の情報となります。
ゲーミングマウスを選択できる!マウスコンピューターのおすすめゲーミングPC
マウスコンピューターはスペックをカスタマイズできるBTO(Build To Order)に対応したゲーミングPCを販売しています。カスタマイズでゲーミングマウスやゲーミングキーボードを選択できるため、別途探す必要がありません。
ここからは、マウスコンピューターのおすすめゲーミングPCをご紹介します。
※ 製品の情報や価格は2026年7月21日時点の情報となります。
ゲーミングマウスなどがセットになった「NEXTGEAR JG-A7G60(ホワイト5点セット)」
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen™ 7 5700X プロセッサ |
| グラフィックス | NVIDIA® GeForce RTX™ 5060 |
| メモリ標準容量 | 16GB (8GB×2 / デュアルチャネル) |
| M.2 SSD | 1TB (NVMe Gen4×4) |
| 通常価格 (税込) |
259,800円 |
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NEXTGEAR JG-A7G60(ホワイト5点セット)
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「NEXTGEAR JG-A7G60(ホワイト5点セット)」は、ゲーミングPC本体にゲーミングマウスとキーボード、ヘッドセット、液晶ディスプレイまでそろうセットモデルです。
CPUはAMD Ryzen™ 7 5700Xプロセッサー、グラフィックス(GPU)はNVIDIA® GeForce RTX™ 5060を搭載し、幅広いゲームタイトルをプレイできます。
また、優れた冷却性能を持つ水冷CPUクーラーを採用しており、安定した動作が期待できます。ゲーミングPC本体、周辺機器共にホワイトを基調とした外観で、統一感のあるゲーム環境を整えられるのも魅力です。
オールラウンドに活躍するミニタワーモデル「G TUNE DG-A7G6T」
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen™ 7 5700X プロセッサ |
| グラフィックス | NVIDIA® GeForce RTX™ 5060 Ti (16GB) |
| メモリ標準容量 | 16GB (8GB×2 / デュアルチャネル) |
| M.2 SSD | 1TB (NVMe Gen4×4) |
| 通常価格 (税込) |
384,800円 |
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G TUNE DG-A7G6T
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「G TUNE DG-A7G6T」は、設置しやすいミニタワー型のケースを採用したゲーミングPCです。グラフィックス(GPU)は、16GBのVRAMを搭載したNVIDIA® GeForce RTX™ 5060 Tiを採用しています。優れたAI性能を備えており、VRAM使用量を削減しながら美しい映像を出力する点が魅力です。
また、標準で32GBの大容量メモリを搭載し、ゲーム配信や動画編集などにも利用できます。さらに、Wi-Fi 6EとBluetooth 5にも対応しており、高速な無線通信が可能です。
WQHD液晶ディスプレイを搭載したゲーミングノート「G TUNE P5-I7G70WT-C(ホワイト)」
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | インテル® Core™ i7-13620H プロセッサー |
| グラフィックス | NVIDIA® GeForce RTX™ 5070 Laptop GPU |
| メモリ標準容量 | 16GB (8GB×2 / デュアルチャネル) |
| M.2 SSD | 1TB (NVMe Gen4×4) |
| パネル | 15.6型 液晶パネル (ノングレア / 165Hz対応) |
| 通常価格 (税込) |
419,800円 |
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G TUNE P5-I7G70WT-C(ホワイト)
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「G TUNE P5-I7G70WT-C(ホワイト)」は、15.6型のWQHD(2,560×1,440)液晶を搭載したゲーミングノートPCです。
CPUは高性能コアと高効率コアを使い分ける、第13世代のIntel® Core™ i7プロセッサーを採用しています。グラフィックス(GPU)はNVIDIA® GeForce RTX™ 5070 Laptop GPUを搭載しており、競技シーンに使用できるのもポイントです。
液晶ディスプレイは165Hzのリフレッシュレートに対応しており、なめらかな映像でゲームを楽しめます。外出先でも、高い水準でパソコンゲームをプレイしたい人におすすめです。
まとめ:ゲーミングマウスはプレイスタイルやゲームジャンルに合わせて選ぼう!
ゲーミングマウスは、DPIやポーリングレート、ボタンの数、サイズや重さなど、複数の要素で使い心地が変わります。FPSやMMORPG、MOBAといったゲームジャンルによって重視すべきポイントや選び方が異なるため、自分のプレイジャンル・スタイルを明確にすることが大切です。
また、マウスパッドやグリップテープなど周辺アイテムを組み合わせれば、さらに快適な操作性を得られます。
マウスコンピューターは、エントリーモデルからハイエンドモデルまで幅広いゲーミングPCを販売しています。公式サイトでは、詳しいスペック情報やキャンペーン情報などを掲載しているので、ぜひチェックしてみてください。



