「fps(フレームレート)」は、ゲームの動きの滑らかさに影響する要素です。数値が高いほど映像が滑らかになり、状況把握や反応速度などによい影響があります。
ただし、高いfpsを出すには、高性能なゲーミングPCやゲーム機に加え、対応するディスプレイやケーブルも欠かせません。性能や環境が不足すると、思うような数値が出ないこともあります。
この記事では、fpsの基礎知識から測定方法、fpsが下がる原因と対処法など、幅広く解説します。
※ 製品の情報や価格は2026年7月21日時点の情報となります。
- ゲームのfps(フレームレート)とは?リフレッシュレートと何が違う?
- fps(フレームレート)の値が高いメリット
- デバイス別の対応fps(フレームレート)【Nintendo Switch・PlayStation・パソコン・スマートフォン】
- ゲームジャンル別のおすすめfps(フレームレート)
- 高いfps(フレームレート)を出すために必要な条件
- ディスプレイ・グラフィックボードの対応fps(フレームレート)・リフレッシュレートを確認する方法
- プレイ中のfps(フレームレート)を測定する方法
- fps(フレームレート)が下がってしまう原因と対処法
- 高fps(フレームレート)にも対応!マウスコンピューターのおすすめゲーミングPC
- まとめ:ゲームにおけるfps(フレームレート)はプレイの快適さに影響する!
ゲームのfps(フレームレート)とは?リフレッシュレートと何が違う?
「fps(フレームレート)」は、1秒間に表示される画像の枚数を示す数値です。frames per secondの略で、ゲームの滑らかさをあらわす指標として使われます。数値が大きいほど動きが滑らかに見え、数値が小さいとカクつきが目立ちやすくなります。
fpsと混同されやすい用語が、リフレッシュレート(Hz)です。fpsはゲーム機やパソコンが描画するコマ数を示すのに対し、リフレッシュレートはディスプレイが画面を更新する回数を示しています。
滑らかな映像でゲームをプレイするには、fpsとリフレッシュレートの両方が高い数値に対応している必要があります。
fps(フレームレート)の値が高いメリット
fpsが高いことで得られるメリットは、次のとおりです。
・映像が滑らかになり視認性が向上する
・対戦ゲームを有利に進められる
・目の疲れが軽減できる
各メリットの、具体的な内容について解説します。
映像が滑らかになり視認性が向上する
fpsが高いと、視認性が向上します。1秒あたりのコマ数が増えることで、動きの速いキャラクターや背景の残像が少なくなるためです。
視認性が高まると、敵の位置や動きを素早く正確に把握しやすくなります。たとえば、遠くにいる敵の動きや、素早く切り替わる背景の変化も、コマ数が多いほど捉えやすくなるでしょう。
また、映像がリアルに見えるようになり、臨場感も増します。FPS(ファーストパーソンシューティング)など、視点移動が激しいジャンルほど高いfpsによる恩恵を感じやすくなります。
対戦ゲームを有利に進められる
fpsが高いと入力から画面表示までの遅延が小さくなり、操作したタイミングと映像のずれが減少します。その結果、敵の動きをより早く正確に捉えられるようになり、エイム精度や反応速度が向上するほか、正確なタイミングでの入力につながります。
たとえば、相手の動き出しをコマ単位で捉えられれば、先読みや回避の判断がしやすくなるでしょう。
一瞬の判断が勝敗を左右する対戦ゲームでは、高いfpsがゲームの成績によい影響を及ぼします。
目の疲れが軽減できる
低いフレームレートやちらつきのある映像は、目の疲労につながりやすいといわれています。fpsが低いと視線移動や状況把握がしにくくなり、画面を注視する時間が増え、目が疲れやすくなるからです。
一方、高いfpsの滑らかな映像でゲームをプレイすると、視覚的なストレスが軽減されやすくなります。個人差はあるものの、目の負担を抑えたい場合は高いfpsを意識するとよいでしょう。
fps(フレームレート)の主な数値と特徴
ゲームで使われる代表的なfpsの数値には、次のような特徴があります。
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fpsの値 |
特徴 |
|
30fps |
カクつきを感じやすく、動きの速いゲームには向かない |
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60fps |
多くの家庭用ゲーム機やパソコンゲームで標準的に採用されている数値であり、快適にプレイできる |
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120fps |
対戦ゲームや動きの速いジャンルで、滑らかさと反応速度を重視する場合に選ばれる |
|
144fps |
パソコンの競技系ゲームで広く使われる入門レベルの数値 |
|
240fps |
eスポーツなど競技性の高いプレイヤーに好まれる数値。パソコンへの負荷は大きい |
|
360fps |
プロや上級者向けであり、対応ディスプレイに加えて高性能なGPUやCPUを搭載したゲーミングPCが必要になる |
数値が上がるほど動きは滑らかになりますが、その分パソコンやゲーム機側により高い処理性能が求められます。使用するタイトルや目的に応じて、必要なfpsを選ぶとよいでしょう。
デバイス別の対応fps(フレームレート)【Nintendo Switch・PlayStation・パソコン・スマートフォン】
ゲーミングPCや家庭用ゲーム機、スマートフォンなど、デバイスによって対応するfpsが異なります。
主なデバイスと対応fpsは、次のとおりです。
|
機種 |
対応fps・特徴 |
|
Nintendo Switch |
最大60fpsまで対応し、30fps固定のタイトルも多い |
|
Nintendo Switch 2 |
携帯モード・テーブルモード・TVモードいずれも最大120fpsに対応するが、TVモードで4K出力を選ぶと最大60fpsに制限される |
|
PlayStation 5 |
最大120fpsに対応している |
|
ゲーミングパソコン |
搭載するグラフィックス(GPU)の性能によって対応するfpsが変わる |
|
スマートフォン |
ディスプレイが対応するリフレッシュレート(60Hz・90Hz・120Hzなど)の範囲内でしかfpsを表示できない |
いずれのデバイスも、高いfpsに対応していてもゲームソフト自体が対応していなければ、実際に出せるfpsの条件は制限されます。
ゲームジャンル別のおすすめfps(フレームレート)
ゲームジャンルによって、快適に感じられるfpsの目安は異なります。代表的なジャンル別のおすすめfpsは、次のとおりです。
|
ジャンル |
おすすめfps |
説明 |
|
FPS・TPS |
120〜240fps以上 |
敵の位置把握や反応速度が重視されるため、高いfpsが向いている |
|
格闘ゲーム |
60fps固定が基本 |
フレーム単位の駆け引きを公平にするため、多くの作品は性能にかかわらず60fpsに固定される |
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一般的なアクションゲーム |
60〜120fps程度 |
60fps以上で快適な操作感を得やすく、幅広いタイトルで採用されている |
|
レースゲーム |
60〜144fps程度 |
スピード感のある映像を滑らかに表示するために高fpsが向いている |
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音ゲー |
60〜120fps程度 |
判定のタイミングを正確につかむために安定したfpsが重要になる |
|
MOBA |
60〜144fps程度 |
高fpsは多数のキャラクターが動く画面でも視認性を保ちやすい |
|
MMORPG |
60〜120fps程度 |
60fps以上で視点移動や複数キャラクターの表示で違和感を覚えにくい |
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サンドボックス |
30〜60fps程度 |
シビアな操作が求められるジャンルではないので30fpsでも対応できる |
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パズルゲーム |
30〜60fps程度 |
動きが少なく、高いfpsを求められる場面は少ない |
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ターン制RPG |
30〜60fps程度 |
展開がゆるやかで、低めのfpsでも快適にプレイできる |
動きの速さや駆け引きの細かさが求められるジャンルほど、高いfpsが向いています。
ジャンルの特性に合わせてfpsを意識すると、快適にプレイしやすくなるでしょう。
高いfps(フレームレート)を出すために必要な条件
高いfpsを安定して出すには、次のような条件がそろっている必要があります。
・ゲーム機やパソコン側のグラフィックス(GPU)が高いfpsに対応している
・ディスプレイが高いリフレッシュレートに対応している
・接続ケーブルが高いリフレッシュレートに対応している
高フレームレートでの出力には、デバイスとディスプレイだけでなくケーブルの種類も重要です。たとえば、高い帯域幅を持つHDMI 2.1の場合、4Kで最大120Hz、8Kで最大60Hzに対応しています。
さらに、ゲーム側の設定を、フレームレート優先モードやパフォーマンスモードなど、fpsを重視する内容に切り替えることも大切です。これらの条件が一つでも欠けると、対応するfpsの数値を十分に出せない場合があります。
ディスプレイ・グラフィックボードの対応fps(フレームレート)・リフレッシュレートを確認する方法
ディスプレイのリフレッシュレートは、取扱説明書や製品ページのスペック欄に記載されています。また、Windows OSでは、次の手順でも確認できます。
1.タスクバーの「スタートボタン」をクリックして「設定」を選択する
2.左側メニューにある「システム」を開き、「ディスプレイ」をクリックする
3.「ディスプレイの詳細設定」を開く
4.リフレッシュレートの一覧から、現在選べる数値を確認する
グラフィックス(GPU)については、製品ページの仕様欄や管理アプリから、対応するfpsを確認可能です。
パソコンやディスプレイが対応しているfpsやリフレッシュレートを選択できない場合、接続ケーブルが原因になっていることもあります。
ケーブルの規格が古いと出力が制限されることもあるため、あわせて確認しておくと安心です。
プレイ中のfps(フレームレート)を測定する方法
パソコンでfpsを測定するには、グラフィックス(GPU)メーカーが提供する公式アプリのオーバーレイ機能を使う方法があります。
たとえば、NVIDIA製グラフィックス(GPU)を搭載したパソコンでは、NVIDIAアプリの設定からゲーム内オーバーレイを有効にすると、プレイ中の画面にリアルタイムでfpsが表示されます。
設定は数クリックで完了するため、初めての方でも実行しやすい方法です。また、ゲームソフト自体にfps表示機能が搭載されている場合もあるため、グラフィック設定内の表示項目もあわせて確認するとよいでしょう。
fps(フレームレート)が下がってしまう原因と対処法
高いfpsを選択しても、プレイ中にfpsが下がってしまうことがあります。
主な原因は、次のとおりです。
・パソコンの性能が不足している
・ゲーム以外の負荷がかかっている
・ゲームのグラフィック設定が高すぎる
・ドライバーやシステム環境に問題がある
・内部が高温になり性能制限がかかっている
各原因の詳しい内容と、対処法について解説します。
パソコンの性能が不足している
パソコンの性能不足は、fpsが下がる原因のひとつです。CPUやグラフィックス(GPU)、メモリなどの性能が、プレイしたいゲームの推奨動作環境に対して不足していると、fpsが下がりやすくなります。
確認する際は、ゲームの公式サイトなどに記載された推奨動作環境と、自分のパソコンのスペックを見比べてみましょう。
数値に大きな差がある場合は、性能不足の恐れが高いです。性能不足が原因の場合は、パーツの増設や買い替えが根本的な対処になります。
ゲーム以外の負荷がかかっている
ゲームを起動しながら他のアプリやブラウザなどをバックグラウンドで動かしていると、パソコンの処理能力が分散してfpsが下がりやすくなります。
fpsを安定させたい場合は、次の手順で不要なアプリを終了しましょう。
1.タスクバーを右クリックして「タスクマネージャー」を開く
2.「プロセス」タブでCPUやメモリの使用率を確認する
3.使用率の高い不要なアプリを右クリックして「タスクの終了」を選択する
自動更新やクラウド同期など、目に見えにくい常駐処理が負荷の原因になっている場合もあります。
ゲームのグラフィック設定が高すぎる
ゲームのグラフィック設定が高すぎることも、fpsが下がる原因です。解像度や影の表現、テクスチャの品質、レイトレーシングなど、グラフィック設定を上げるほどパソコンにかかる処理負荷が増え、fpsが下がりやすくなります。
使用している機器の性能に対して設定が高すぎる場合は、fpsを優先する設定に見直すと改善することがあるため試してみましょう。
ゲーム内のグラフィック設定を1つずつ下げながら、fpsの変化を確認する方法がおすすめです。
ドライバーやシステム環境に問題がある
ドライバーやシステム環境の問題も、fpsが下がる原因になります。グラフィックス(GPU)のドライバーが古い場合や不具合がある場合、本来の性能を発揮できずfpsが下がることがあります。
グラフィックスメーカーの公式サイトやドライバー更新用アプリから、最新版にアップデートしてみましょう。また、OSやゲームソフト自体のアップデートが行われていない場合も、動作が不安定になりfpsに影響することがあるため、あわせて確認してみてください。
内部が高温になり性能制限がかかっている
パソコンやゲーム機の内部が高温になることも、fpsが下がる原因の一つです。内部温度が上がると、パーツを保護するために処理性能を抑えるサーマルスロットリングが働き、fpsが下がることがあります。
ホコリの蓄積や風通しの悪い場所への設置は、高温になりやすいため注意が必要です。高温状態を改善するには、次のような対処法があります。
・冷却ファンの動作状況や内部のホコリを確認・対処する
・パソコンの周囲にすき間をつくり、風通しのよい場所に設置する
・室内の温度を下げる
・エアフローを見直し、吸気と排気のバランスを整える
高fps(フレームレート)にも対応!マウスコンピューターのおすすめゲーミングPC
マウスコンピューターは、自分好みにパーツをカスタマイズできるBTO(Build To Order)に対応したゲーミングPCを販売しています。目指すフレームレートに対応できるCPU・グラフィックス(GPU)を搭載したモデルを選択できる点がメリットです。
ここからは、マウスコンピューターのおすすめゲーミングPCをご紹介します。
※ 製品の情報や価格は2026年7月21日時点の情報となります。
届いたその日からプレイできる「NEXTGEAR JG-A7G60(ホワイト5点セット)」
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen™ 7 5700X プロセッサ |
| グラフィックス | NVIDIA® GeForce RTX™ 5060 |
| メモリ標準容量 | 16GB (8GB×2 / デュアルチャネル) |
| M.2 SSD | 1TB (NVMe Gen4×4) |
| 通常価格 (税込) |
259,800円 |
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NEXTGEAR JG-A7G60(ホワイト5点セット)
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「NEXTGEAR JG-A7G60(ホワイト5点セット)」は、ゲーミングPC本体とゲーミングタイプのマウス、キーボード、ヘッドセット、液晶ディスプレイがそろった5点セットです。
液晶ディスプレイもゲーミングタイプになっており、高リフレッシュレートまでカバーしています。周辺機器を持っていない場合でも、届いたその日から快適な環境でゲームを始められる点が魅力です。
グラフィックス(GPU)にはNVIDIA® GeForce RTX™ 5060、CPUにはAMD Ryzen™ 7 5700Xプロセッサを搭載しており、幅広いタイトルを快適にプレイできます。
オールラウンドに活躍する「G TUNE DG-A7G6T」
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | AMD Ryzen™ 7 7700 プロセッサ |
| グラフィックス | NVIDIA® GeForce RTX™ 5060 Ti (16GB) |
| メモリ標準容量 | 16GB (8GB×2 / デュアルチャネル) |
| M.2 SSD | 1TB (NVMe Gen4×4) |
| 通常価格 (税込) |
429,800円 |
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G TUNE DG-A7G6T
この製品を詳しく見る
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「G TUNE DG-A7G6T」は、ゲームだけでなく動画編集や配信にも対応できるオールラウンドなゲーミングPCです。CPUには、前世代よりシングルコア性能・マルチコア性能が向上したAMD Ryzen™ 7 7700プロセッサを採用しています。
また、グラフィックスにはNVIDIA® GeForce RTX™ 5060 Ti(16GB)を搭載しており、多くのタイトルで高いfpsを狙えます。
メモリは標準で32GBと余裕があり、複数のアプリを同時に動かす場面でも快適です。さらに、優れたエアフロー設計やメンテナンス性に優れた防塵フィルターの採用など、パフォーマンスを維持するための工夫が施されています。
180Hz対応ディスプレイを搭載した「G TUNE P6-I7G70BK-B」
| OS | Windows 11 Home 64ビット |
| CPU | インテル® Core™ i7-13700HX プロセッサー |
| グラフィックス | NVIDIA® GeForce RTX™ 5070 Laptop GPU |
| メモリ標準容量 | 16GB (8GB×2 / デュアルチャネル) |
| M.2 SSD | 500GB (NVMe Gen4×4) |
| パネル | 16型 液晶パネル (ノングレア / 180Hz対応 / アスペクト比16:10) |
| 通常価格 (税込) |
359,800円 |
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G TUNE P6-I7G70BK-B
この製品を詳しく見る
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「G TUNE P6-I7G70BK-B」は、WQXGA(2,560×1600)解像度、180Hzのリフレッシュレートを備えた16型のゲーミングノートPCです。
グラフィックス(GPU)にはNVIDIA® GeForce RTX™ 5070 Laptop GPUを搭載しており、外出先でも高いfpsでゲームをプレイできます。
また、急気流を利用した効率的な冷却システムにより、高負荷なゲームプレイでのパフォーマンス低下を抑えてくれます。
まとめ:ゲームにおけるfps(フレームレート)はプレイの快適さに影響する!
fpsは、1秒間に表示される画像の枚数を示す数値であり、ゲームの快適さに影響する重要な要素です。数値が高いほど視認性がよくなり、対戦ゲームでの成績向上や目の疲れの軽減につながります。
高いfpsを安定して出すには、ゲーミングPCやゲーム機の処理性能に加え、ディスプレイのリフレッシュレートや接続環境をそろえることが重要です。また、fpsが下がる場合は、性能不足やゲーム設定、ドライバー、温度など原因を一つずつ確認して対処しましょう。
マウスコンピューターは、エントリーモデルからプロユースのハイエンドモデルまで販売しています。公式サイトでは、詳しいスペック情報に加え、オトクなキャンペーン情報なども掲載しているので、ぜひチェックしてみてください。



