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消耗品費で購入可能!10万円未満のおすすめパソコン

消耗品費で一括損金処理できる、10万円未満の当社おすすめパソコンをご紹介!
※注文状況によっては10月以降(消費税10%)の出荷になる可能性がございます。お早目のご注文をおすすめいたします。

コスパ抜群!64GB SSD標準搭載ノートPC

MousePro-NB392CV2
  • Windows 10 Pro
  • インテル® Celeron® プロセッサー 3867U
  • インテル® HD グラフィックス 610
  • 4GB メモリ
  • 64GB SSD
  • 13.3型ワイド液晶パネル( 1,366×768 )
  • 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

マルチタスクにオススメ、人気のCore i5

MousePro-M591H-SSD
  • Windows 10 Pro
  • Core™ i5-7200U プロセッサー
  • インテル® HD グラフィックス 620
  • 8GB メモリ
  • 240GB SSD
  • 付属品 : VESAマウントキット
  • 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

コスパ抜群!64GB SSD標準搭小型デスク

MousePro-M592CV
  • Windows 10 Pro
  • インテル® Celeron® プロセッサー 3855U
  • インテル® HD グラフィックス 510
  • 4GB メモリ
  • 64GB SSD
  • 付属品 : VESAマウントキット
  • 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

★買い替え応援特別価格★

MousePro-S200E-SSD2
  • Windows 10 Pro
  • インテル® Celeron® G4900 プロセッサー
  • インテル® UHD グラフィックス 610
  • 4GB メモリ
  • 240GB
  • 光学ドライブ : オプション
  • 300W 電源
  • 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

★買い替え応援特別価格★容量・高速性

MousePro-S200E-SHD
  • Windows 10 Pro
  • インテル® Celeron® G4900 プロセッサー
  • インテル® UHD グラフィックス 610
  • 4GB メモリ
  • 240GB SSD / 1TB HDD
  • 光学ドライブ : オプション
  • 300W 電源
  • 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

★買い替え応援特別価格★ Office標準搭載

MousePro-S200E-SHD-A
  • Windows 10 Pro
  • インテル® Celeron® G4900 プロセッサー
  • インテル® UHD グラフィックス 610
  • 4GB メモリ
  • 240GB SSD / 1TB HDD
  • 光学ドライブ : オプション
  • 300W 電源
  • 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

※画像はイメージです。 ※ディスプレイはオプションです。 ※製品は予告なく販売終了する場合がございます。 ※カスタマイズをした場合は表示価格を上回る場合がございます。

パソコン会計処理 早わかり!!

個人事業主や法人が備品としてパソコンを購入する際には、取得金額、法人規模、経理方式によって次のような会計処理を行います
備品の税制を理解しておくと、上手に備品のバソコンを購入できます。

@取得金額が10万円未満(99,999円まで)の場合

パソコン一式の法定耐用年数は4年なので、通常4年かけて減価償却処理をする必要がありますが、取得金額が10万円未満の場合、消耗品として一括で損金または経費として処理することができます。

A取得金額が20万円未満の場合

パソコン一式の取得金額が10万円以上20万円未満である場合、一括償却資産として、法定耐用年数の4年でなく、3年に分けての均等償却を行えます。また、この処理を行った場合、固定資産税(償却資産税)の対象外とすることができます。

B取得金額が30万円未満で、購入者が青色申告の個人事業主または中小企業の場合

パソコン一式の取得金額が10万円以上30万円未満で、かつ購入者が青色申告の個人事業主または法令に定められた中小企業者(従業員1000人以下で、かつ資本金が1億円未満のもの)の場合、2020年3月31日までに取得したものについて、中小企業者等の少額減価償却資産の取得価額の損金算入の特例により全額一括で損金処理できます。ただし処理できる総額は年間300万円までです。
なお、本特例は国税(法人税・所得税)への適用となるため、地方税である固定資産税(償却資産税)には適用されません。したがって、この特例を利用して損金算入した資産については、固定資産税(償却資産税)の申告が必要です。
参考:国税庁ホームページ https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/hojin/5408.htm

まとめ

  • 10万円未満のパソコン一式については、法人規模に関わらず、消耗品として損金処理可能です。
  • 20万円未満のパソコン一式については、法人規模に関わらず、一括償却資産として、3年での均等償却が可能です。
  • 30万円未満のパソコン一式については、法令に定められた事業者であれば少額減価償却資産の特例処理により、
    一括で損金処理することが可能です。

なお、本記事は2019年8月時点での情報をもとに作成しておりますが、法律の変更や特例措置の施行などで内容が変更になる場合がありますので、実際の申告の際には税務署もしくは税理士にご相談ください。

パソコンを会計処理するときのQ&A

Q1.「10万円未満」というとき、消費税は?

A1.消耗品費として計上できる取得金額の「10万円未満」の中に消費税が含まれるかどうかは、その法人もしくは個人事業主が、税込経理方式を採用しているか、税抜経理方式を採用しているかによって変わります。
税込経理方式の場合は、売上高や仕入高等に消費税分を含めて会計処理をしているため、パソコンの取得金額(事業に係る支出)についても、消費税を含めて処理します。
逆に税抜経理方式の場合は、売上高や仕入高等と消費税分を分けて会計処理をしているため、パソコンの取得金額についても、消費税を含めずに処理することになります。

Q2.基本構成で10万以下のモデルをカスタマイズしていたら10万超えちゃったんだけど、その場合は?

A2.消耗品の取得原価は、1個または1組で計算します。パソコンの場合、それを使用するために同時に買ったモニター、キーボード、購入時にかかった送料など資産の入手に要した費用を全て含めた金額が10万円未満である必要があります。
カスタマイズの際は、本体金額と送料(税込経理方式の場合は+消費税)の総額が10万円未満(99,999円まで)になるように気をつけてください。

Q3.損金処理ってやったほうがいいの?

A3.金額内の資産を消耗品として計上するか、固定資産として減価償却するかは、申告する者が自由に決めることができます。会社の状況や手続にかかる手間などを考慮した上で、制度を有効に活用しましょう。
なお、税理士法により、個別の税務相談(税金に係る相談)は、原則として税理士が行うことと定められています。

モデルラインアップ - 豊富なカスタマイズメニューを用意しております

ノートPC+
デスクトップPC+
ワークステーション+
サーバー+
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MousePro の特長は、法人向けの Windows 10 Pro 標準搭載、
さらに 1年間無償ピックアップ保証 / 24時間×365日電話サポート 標準付属です!

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