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カスタマイズオプション ピクセラ製 3波対応テレビチューナー

ピクセラ製 3波対応テレビチューナー

新設計のハードウェアでダブル AVC録画も可能!

高感度シリコンチューナーとハードウェアAVCトランスコーダを2基搭載なので、CPUに負荷をかけずに、2番組同時にAVC録画が可能です。

AVC録画でも映像内容に最適化された高画質な映像を1TBハードディスクに約1,500時間録画できます。

専用ソフト StationTV® でテレビを楽しむ

電子番組表や録画番組一覧のウィンドウ表示にも対応で、それぞれのモードにあわせたインターフェースで快適に操作できます。

わかりやすい画面操作で、録画予約も簡単に設定できます。設定画面で選択したチャンネルだけを絞り込んで表示するなど、番組表のカスタマイズも可能です。

録画一覧ではサムネイル表示にも対応しているので、とても見やすくなっています。

多彩な録画機能

W(ダブル)録画・裏番組録画

Wチューナー搭載なので、視聴中に裏番組を録画したり、同じ時間帯に放送される2番組を同時に録画できます。

15倍録画しても美しい映像

チューナーに搭載されているハードウェアAVCトランスコーダは、フルハイビジョンモードで放送された番組をハイビジョン画質のまま、最大15倍※までAVC録画が可能です。

ブロックノイズ・エッジ補正を自動的に行い、従来のSD画質変換に比べ、美しい映像を残せるようになりました。放送波そのままのDR録画も可能です。

※ BS/CSデジタル放送の場合。

長時間番組でも安心、リリーフ録画

録画番組の保存先に指定したハードディスクの空き容量がなくなると、自動的に空き容量に余裕のあるハードディスクに切り換えて録画が続行できます。

時間変更追従、イベントリレー

番組表からの予約時に、予約番組の放送開始が遅れた際は、その変更にあわせて予約を実行する時間変更追従機能や、録画中に番組が別のチャンネルに移行しても録画を続けられるイベントリレー機能の設定ができます。

15倍録画しても美しい映像

パソコンがスリープ、休止状態のときは、自動的に起動して予約録画が実行されます。※

※ シャットダウン(電源オフ)の状態からの予約録画には対応しておりません。

DTCP-IP配信や書き出し機能も充実

DTCP-IP配信で録画番組を共有できる

「PIXELA Digital MediaServer」を使えば、ホームネットワークに対応したテレビや レコーダー などのメディアプレイヤーで、録画した番組を離れた部屋でも観ることができます。

SDメモリーカード/メモリースティックにダビング

録画した番組を、SDメモリーカードやメモリースティック※、その他EMPR機器にダビングして、ワンセグ対応携帯電話やスマートフォンで再生できます。

ワンセグとは異なる鮮明な映像を再エンコードなしで高速転送できます。
また、SDメモリーカードには録画番組を再エンコードしてさらに解像度の高い映像を書き出すこともできます。

※ 著作権保護機能に対応したメモリーカードライターが必要です。

ブルーレイディスク/DVDダビング

ブルーレイディスクやDVDにムーブすれば、BD/DVD再生機器で楽しむことができます。録画した番組はノイズやゴーストのない良質な画質でディスクに保存できます。メディアの追記にも対応。
DVDにハイビジョン画質のまま保存することのできるAVCREC™にも対応しています。

※ 使用ドライブについて
ご利用になるディスクおよびAACSやCPRM、AVCREC™などの規格に対応したドライブをご使用ください。ご使用のドライブによっては、対応していないディスクがあり、ディスク作成できない場合があります。

使用上のご注意

  • 【Windows 10搭載モデルについて 】HDMI接続で音声・映像を出力した場合、録画再生時に「ゆったり再生」および「早送り」が動作しません。 音声をPCからのスピーカー/ヘッドフォン出力に変更してご使用ください。Windows 10 の対応状況についてはこちら
  • ※ デュアルモニタをご使用の場合、メイン画面のみに映像を出力できます。
  • ※ Bluetooth®およびUSBなどの外付けサウンドデバイスには対応しておりません。
  • ※ デジタル音声出力を楽しむためには、PUMAに対応したサウンドデバイスが必要です。
  • ※ お使いのディスプレイがHDCPに対応していない場合は、アナログRGB出力に設定することで映像を出力できます。この場合、接続にはアナログRGBケーブルをご利用ください。なお、アナログRGB出力では、映像は52万画素以下に制限されます。
  • ※ StationTV® Xの使用中に、他のユーザーアカウントで起動して同時に使用することはできません。
  • ※ リモートデスクトップからの起動はできません。
  • ※ ユーザーアカウントが管理者または制限なしの場合のみ起動できます。
  • ※ 解像度が1024×576ピクセル未満のディスプレイはサポートしていません。
  • ※ 録画できるハードディスクの空き領域と番組数には限りがあります。保存先のハードディスク空き領域が5GBを下回った場合(リリーフ録画設定時を除く)、録画番組数が7,500件を超えた場合、録画ができなくなります。
  • ※ 予約録画が開始されるときは、パソコンが予約を登録したときのユーザーアカウントでログインされている必要があります。スクリーンセーバーやスリープ状態からの復帰時にパスワードを求める設定にしている場合、パスワードが入力されないと予約録画が実行されません。
  • ※ 録画中にスリープや休止状態への移行、ログオフ、再起動、シャットダウンなどをすると、実行中の録画が失敗するおそれががあります。
  • ※ 書き出し中にスリープや休止状態に移行させると、書き出し処理が中断され、失敗するおそれががあります。
  • ※ 書き出しにはインターネットへの接続が必要です。
  • ※ 録画番組を外付けのハードディスクに保存する場合は、ファイルシステムがNTFS のものを使用してください。また、使用するハードディスクの転送速度が不足しているなどの場合、完全に録画できない場合があります。
  • ※ 配信機能を使用するときは、インターネットを経由した認証が自動的に行われます。事前にパソコンをインターネットに接続しておいてください。
  • ※ 電話回線が必要なデータ放送はご利用頂けません。
  • ※ ハードディスクに録画されている番組は、録画をしたパソコン以外での再生できません。
  • ※ 録画番組によっては著作権保護がされているためOSを再インストールすると録画番組は再生出来なくなります。
  • ※ 視聴にはアンテナ線の接続が必要です。アンテナ線・分波器は別売りです。テレビ・レコーダーなどと同時使用する場合は分配器を別途購入する必要があります。

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