mouse コンピューターのある生活

STORY 02

動画編集してみよう! 内田真礼、監督になる。初セルフMV撮影と動画編集に挑戦!

GUEST 家電芸人 かじがや卓哉
映像エディター 工藤崇博

目指せ名監督!?セルフミュージックビデオの製作に挑戦

歌手として、多くの楽曲をリリースし、MVも公開している内田さん。今回は、自身でミュージックビデオ(MV)を製作しました!初心者ながらも動画の切り貼りから始めて、テロップ入れ・エフェクト掛けまで行い、見事にセルフMVを完成させました。

前編
後編

動画編集には何が必要?

歌やダンスなどのパフォーマンスから実況まで、動画投稿は今や身近な表現方法。単純に撮影するだけではなく、投稿する前に行う「編集」がそれぞれの動画の個性を作っているのです。

そんな動画編集に必要なのは、「ベースとなる動画素材」「PC」「動画編集ソフト」の3つ。

あれもこれも!使いたくなるエフェクト

動画編集初心者でも楽しめるのが、動画編集ソフトを使ったエフェクト掛け。何もかもが面白くて色々な事を試してみたくなる状態になるはずです。

動画編集ソフトに含まれているエフェクトの他にも、「動画素材 エフェクト フリー」などで検索すると、無料で使える様々なエフェクトがダウンロードできます。素敵な動画にはどんなエフェクトが使われているか?という所に着目して動画を鑑賞してみるのも上達の近道です。

初心者の内田さんがセルフMVを完成させるまで

今回の動画で内田さんはセルフMVの作成に初めて挑戦しました。動画の中で内田さんが使っている動画編集ソフトは、AdobeのPremiere Pro CC。初心者ながらも動画の切り貼りから始めて、テロップ入れ・エフェクト掛けまで行い、見事にセルフMVを完成させました。

動画編集デビューには、DAIV-NG5720シリーズ

今回の動画で内田さんが使用していたのは、マウスコンピューターのクリエイター向きPC、DAIV-NG5720シリーズ。ノートPCでありながら、CPU・メモリ・ストレージ共に快適に動画編集を楽しめるスペックを備えています。さらにクリエイター向けではないPCには搭載されていないことも多い、動画処理を快適に行うためのグラフィックスも搭載されています。

動画編集用のPCを探しているけれど、スペックを比較するのが大変!と考えているなら、DAIV-NG5720シリーズはオススメです。

動画内で使用したPC

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DAIV-NG5720S1-SH2

  • OS

    Windows 10 Home 64ビット

  • CPU

    インテル® Core™ i7-7700HQ プロセッサー

  • グラフィックス

    GeForce® GTX 1060 (3GB)

  • メモリ

    16GB PC4-19200 (8GB×2/デュアルチャネル)

  • ストレージ

    256GB SSD / 1TB HDD

  • チップセット

    モバイル インテル® HM175 チップセット

  • 保証期間

    1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

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