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ニュースリリース

マウスコンピューター、6月30日以降もWindows XP搭載パソコンを継続販売!!

〜顧客からの強い要望に応えて「DSP版Windows XPライセンス付き」パソコンで継続販売!
XP継続利用を想定し、7月以降もWindows XP搭載した新製品パソコンも市場投入〜
2008.06.19

パソコンのBTO(Build To Order:受注生産)メーカーである株式会社マウスコンピューター(代表取締役社長:小松永門、本社:東京都、以下マウスコンピューター)は、顧客からの強い要望に応える為、OEM 版 Windows XP ライセンスが終了する2008年6月30日以降も、Windows XPのOEM 正規販売代理店ライセンス(DSP版)を採用したWindows XP 搭載パソコンを継続販売することを発表します。また、マウスコンピューターは2008年7月以降も「DSP版Windows XPライセンス付き」の新製品パソコンを市場展開していきます。

Microsoft® Windowsのライフサイクルポリシーに基づき、OEM 版 Windows XP ライセンス付きのマウスコンピューター製デスクトップパソコン、ノートパソコンの販売は、6月24日迄にインターネット、電話通販を通じての注文受付を終了いたします。以降、「DSP版Windows XPライセンス付き」パソコンにライセンス変更し、販売を継続します。

■ 継続販売対象OS

・Microsoft® Windows XP HomeEdition(DSP版)
・Microsoft® Windows XP Professional(DSP版)

■ 対象製品

マウスコンピュータブランド/G-TUNEブランドで販売されるパソコン(デスクトップパソコン/ノートパソコン)
※一部製品は対象外となります。